日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
最新記事
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Windows 7一般販売まで1カ月--β公開からマーケティング施策までの道のりを振り返る
Windows 7が一般発売される10月22日まで、あと約1カ月となった。この記事では、2009年1月のパブリックベータ公開から、発売を目前に控えた同社のマーケティング施策発表に至るまで、約8カ月の軌跡を追える記事をまとめてみた。
情報掲載日: 2009-09-21 15:00
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NECとMS、DWH分野の新ソリューションを発表--協業成果は北米でも展開予定
NECとマイクロソフトは、MSのDWH専用構成に、NECのIAサーバとストレージが対応したことを発表した。7月2日に発表したBI/DWH分野での協業成果の第1弾となる。
情報掲載日: 2009-09-15 12:14
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「Windows Server 2008 R2で仮想化市場を2倍規模へ」--マイクロソフト、仮想化戦略を語る
マイクロソフトは、「Windows Server 2008 R2」の仮想化戦略について会見を行い、同製品のクラウドコンピューティング向け施策のほか、サーバ事業におけるパートナー支援策などを明らかにした。
情報掲載日: 2009-09-08 22:39
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マイクロソフト、「Windows 7」など新製品の拡販に向けたパートナー支援策を発表
マイクロソフトは、東京都内にて開催された「マイクロソフト パートナーコンファレンス 2009」にて、「Windows 7」をはじめとする新製品の拡販に向けたパートナー支援策を発表した。
情報掲載日: 2009-09-08 20:46
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マイクロソフトがWindows 7で超えねばならない「3分の1」の壁
9月1日、Windows 7の法人向けライセンス販売がいよいよ開始された。早期採用表明企業も、過去最大規模でスタートを切っており、マイクロソフトでは今後の普及にも自信を見せている。
情報掲載日: 2009-09-07 09:30
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MS、Windows 7のボリュームライセンス提供を開始:7000万台の需要を見込む
マイクロソフトは9月1日、Windows OSの最新版となる「Windows 7」の法人向け提供を開始した。同社の樋口社長は、一般向けと法人向けを合計した「約7000万台のPC」がWindows 7のビジネス機会であると意気込んでいる。
情報掲載日: 2009-09-01 22:08
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ウィンドウ毎のメモリ使用量を50%削減--Windows 7カーネル強化のポイント
マイクロソフトはWindows 7のパフォーマンス向上のために、さまざまな改良を施したという。ウィンドウごとのメモリ使用量を50%削減したほか、モバイルデバイス向けに電源管理機能も拡充した。
情報掲載日: 2009-08-31 20:07
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「Office 2010」はPC活用を新たなレベルへと導く「先導者」となれるか
マイクロソフトは8月28日、同社が2010年前半の提供を目指して開発を進めている「Microsoft Office 2010」に関する記者説明会を行った。米Microsoftのコーポレートバイスプレジデント、Officeプロダクトマネジメントグループの沼本健氏が来日したのに合わせて行われたもの。
情報掲載日: 2009-08-31 17:17
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MSの戦略「ソフトウェア+サービス」の中核を担うExchange Server 2010
今年はマイクロソフトの新製品群が多数リリースされる予定だ。メッセージング環境を提供する「Exchange Server 2010」も、セキュリティやコンプライアンスなどの機能を強化して、年内にリリースされる予定だ。
情報掲載日: 2009-08-28 21:31
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マイクロソフト、Windows Server 2008 R2でDynamic ITの実現を目指す
マイクロソフトが主催する「Tech・Ed Japan 2009」で、同社は次期サーバOS「Windows Server 2008 R2」を説明した。マイクロソフトは、DynamicデータセンターとWindows Server 2008 R2が、「Dynamic IT」を実現すると語っている。
情報掲載日: 2009-08-27 18:23
