日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
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マイクロソフト、「Windows 7」など新製品の拡販に向けたパートナー支援策を発表
マイクロソフトは、東京都内にて開催された「マイクロソフト パートナーコンファレンス 2009」にて、「Windows 7」をはじめとする新製品の拡販に向けたパートナー支援策を発表した。
情報掲載日: 2009-09-08 20:46
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マイクロソフトがWindows 7で超えねばならない「3分の1」の壁
9月1日、Windows 7の法人向けライセンス販売がいよいよ開始された。早期採用表明企業も、過去最大規模でスタートを切っており、マイクロソフトでは今後の普及にも自信を見せている。
情報掲載日: 2009-09-07 09:30
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MS、Windows 7のボリュームライセンス提供を開始:7000万台の需要を見込む
マイクロソフトは9月1日、Windows OSの最新版となる「Windows 7」の法人向け提供を開始した。同社の樋口社長は、一般向けと法人向けを合計した「約7000万台のPC」がWindows 7のビジネス機会であると意気込んでいる。
情報掲載日: 2009-09-01 22:08
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ウィンドウ毎のメモリ使用量を50%削減--Windows 7カーネル強化のポイント
マイクロソフトはWindows 7のパフォーマンス向上のために、さまざまな改良を施したという。ウィンドウごとのメモリ使用量を50%削減したほか、モバイルデバイス向けに電源管理機能も拡充した。
情報掲載日: 2009-08-31 20:07
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「Office 2010」はPC活用を新たなレベルへと導く「先導者」となれるか
マイクロソフトは8月28日、同社が2010年前半の提供を目指して開発を進めている「Microsoft Office 2010」に関する記者説明会を行った。米Microsoftのコーポレートバイスプレジデント、Officeプロダクトマネジメントグループの沼本健氏が来日したのに合わせて行われたもの。
情報掲載日: 2009-08-31 17:17
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MSの戦略「ソフトウェア+サービス」の中核を担うExchange Server 2010
今年はマイクロソフトの新製品群が多数リリースされる予定だ。メッセージング環境を提供する「Exchange Server 2010」も、セキュリティやコンプライアンスなどの機能を強化して、年内にリリースされる予定だ。
情報掲載日: 2009-08-28 21:31
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マイクロソフト、Windows Server 2008 R2でDynamic ITの実現を目指す
マイクロソフトが主催する「Tech・Ed Japan 2009」で、同社は次期サーバOS「Windows Server 2008 R2」を説明した。マイクロソフトは、DynamicデータセンターとWindows Server 2008 R2が、「Dynamic IT」を実現すると語っている。
情報掲載日: 2009-08-27 18:23
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マイクロソフト、Tech・EdでWindows 7を披露--あらゆるワークスタイルに対応と豪語
マイクロソフトの年次カンファレンス「Tech・Ed Japan 2009」が今年も開幕した。基調講演では、激変する経済環境の中でITがビジネスに果たせる役割を「Dynamic IT」と定義。これを支える製品として「Windows 7」を紹介した。
情報掲載日: 2009-08-27 17:55
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CTC、金融向けグリッド検証施設「金融HPCラボ」開設--HP、インテル、MS協力
CTCは東京・市ヶ谷に金融機関を対象にしたハイパフォーマンスコンピューティング検証施設「金融HPCラボ」を開設した。来年度以降にはクラウド環境を通じてHPCサービスも提供したい考え。
情報掲載日: 2009-08-21 17:22
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マイクロソフト、Office 2007 SP2日本語版の自動更新を9月22日に開始
マイクロソフトは8月21日、「2007 Microsoft Office system Service Pack 2」日本語版の、Windows UpdateおよびMicrosoft Updateによる自動更新を9月22日より開始すると発表した。
情報掲載日: 2009-08-21 16:25

