日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
最新記事
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マイクロソフト、.NET FrameworkのCLIがJIS規格として公示されたと発表
マイクロソフトの「Microsoft.NET Framework(.NET Framework)」の基本仕様を国際標準とした共通言語基盤(CLI)が、日本工業規格(JIS)の「X3016」として公示された。
情報掲載日: 2006-11-22 10:59
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MS、パートナー向けにVistaの互換性検証を目的とした「対応支援センター」を開始
マイクロソフトは11月21日、「Windows Vista」対応の製品開発に携わるデベロッパーに向けた互換性検証を目的とした各種の支援策を「Windows Vista対応支援センター」として展開していくことを発表した。
情報掲載日: 2006-11-21 20:58
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マイクロソフト イノベーションセンター設立--イノベーションを日本から世界へ発信するマイクロソフト
マイクロソフトは、経営方針「Plan-J」に基づき、日本市場におけるイノベーションを推進することを目的に、技術研究、製品開発および検証を支援する「マイクロソフト イノベーションセンター」を設立した。
情報掲載日: 2006-11-21 01:04
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MS、企業ユーザー向けイベントで登場間近のVista&Office 2007をアピール
マイクロソフトは11月15、16日の両日、東京で企業ユーザー向けのプライベートイベント「the Microsoft Conference 2006」を開催し、提供開始が間近に迫ったWindows VistaとOffice 2007を大々的にアピールした。
情報掲載日: 2006-11-16 21:23
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サービスウェア、MSデスクトップ製品の中規模中小企業向けサポートを提供開始
CSKグループのサービスウェア・コーポレーションは、中規模中小企業向けにデスクトップ製品ユーザー向けのヘルプデスク支援サービス「テクニカルコンシェルジュサービス」の提供を開始した。
情報掲載日: 2006-11-15 15:46
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MS、スパイウェア対策ソフト「Windows Defender」日本語版を提供開始
マイクロソフトは、スパイウェア対策ソフト「Microsoft Windows Defender 日本語版」の無償提供を開始した。Windows Defenderサイトからダウンロードできる。
情報掲載日: 2006-11-14 21:03
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「ネットワーク機能強化で適用範囲が広がる」--10歳を迎えたWindows CEの最新版
マイクロソフトは、組み込みデバイス向けのリアルタイムOS「Microsoft Windows Embedded CE 6.0」を提供開始すると発表した。
情報掲載日: 2006-11-13 20:15
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「Windows Live」は、単に従来のオンラインサービスの名称を変更したものではない。これまで同社がソフトウェア企業として培ってきた強みと、新たなサービスとを組み合わせ、旧来とは異なるビジネスモデルを構築しようとするものである。
情報掲載日: 2006-11-10 10:36
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スパイウェアの脅威が高まる現状に対し、マイクロソフトは「Windows Defender」と呼ばれる対策機能をVistaに標準搭載し、XP向けにも無償で提供している。だが、スパイウェアに対する防御をより固めたいのであれば、他製品の検討も必須だ。
情報掲載日: 2006-11-09 18:12
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一足先に「Exchange Server 2007」を体験!--MSなどがプロモサイトを開設
日本HPやマイクロソフト、丸紅情報システムズの3社は、次期メッセージングサーバ「Microsoft Exchange Server 2007」の機能を体験できるプロモーションサイト「Try Exchange!」を開設した。サーバ環境を構築せずにExchange Server 2007のさまざまな作業環境を体験することができる。
情報掲載日: 2006-11-07 19:08

