Intel Corporation:記事一覧
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サン、インテル採用を再開--「Solaris」最適化でも協力
サンは米国時間1月22日、インテルのXeonプロセッサ搭載サーバの販売再開を発表した。今回の動きでサンは、インテルとの提携をハードウェア関連で復活させるとともに、ソフトウェア分野にも拡大している。
情報掲載日: 2007-01-23 11:43
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サン、x86サーバで再びインテルの「Xeon」プロセッサを採用か
サン・マイクロシステムズが再び、x86サーバでインテルの「Xeon」プロセッサを採用する模様だ。サーバ市場でAMDに押されていたインテルだが、ここしばらく回復傾向にあり、サンとの提携により勢いはさらに強まりそうだ。
情報掲載日: 2007-01-22 19:11
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インテル、「Core 2 Quad Q6600」など4コアチップ3種類を発表
インテルは米国時間1月8日、ラスベガスで開催のConsumer Electronics Show(CES)で、ローエンドサーバ向け「Xeon」プロセッサ2種類とデスクトップPC向けプロセッサ「Core 2 Quad」を1種類、計3種類の4コアプロセッサを発表した。
情報掲載日: 2007-01-09 14:14
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[年末特集:2006]インテル製マイクロプロセッサ35年の歩みを振り返る
2006年はインテルが、最初のマイクロプロセッサである「4004」を、電卓用部品として開発してから35年目の節目にあたる年でもあった。次々に性能も用途も拡大していくプロセッサの歩みを追う。
情報掲載日: 2006-12-27 08:00
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2007年こそ普及進むか--外付けHDD用高速インターフェース「eSATA」
SATAを外付け機器向けに拡張した「eSATA」対応製品が出回り始めている。USBより高速で大容量HDDには理想的だが、価格がやや高いといった問題点もある。それでも、2007年にはハイエンド機から普及が進みそうだ。
情報掲載日: 2006-12-20 23:05
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インテルは、プロセッサにより多くのメモリを載せられるようにするため、トランジスタの設計に「Floating-Body Cell」(FBC)の技術を採用する研究を進めている。
情報掲載日: 2006-12-12 22:39
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インテルは米国時間12月11日、新しい4コアXeonサーバプロセッサを発表した。この2GHzモデルは、当初2月に投入が予定されていた。
情報掲載日: 2006-12-12 10:51
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インテルは米国時間12月11日、4コアプロセッサ「Xeon 5335」を発表した。チップにはそれぞれデュアルコアプロセッサ「Xeon 5100」(開発コード名「Woodcrest」)を採用している。
情報掲載日: 2006-12-12 10:35
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AMDが65ナノメートルプロセスでのプロセッサの出荷を開始した。90ナノメートルのものに比べ消費電力を約30%低減できるという。これでインテル追撃の態勢が整ったと言える。
情報掲載日: 2006-12-05 22:49
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インテルは、2007年の年末に発表予定の45nmチップである「Penryn」の設計を完了(テープアウト)した。
情報掲載日: 2006-11-30 16:27

