International Business Machines Corp.:記事一覧
最新記事
-
IBMの第3四半期決算、売上高は予想下回る--レッドハット決算も
IBMの2019年第3四半期決算は利益が予想を上回ったが、売上高は部門によって明暗入り混じる結果となった。レッドハットの売上高は19%、クラウドおよびコグニティブソフトウェア部門の売上高は6%増加した。
情報掲載日: 2019-10-17 14:17
-
IBM Security、McAfeeらがオープンなサイバーセキュリティアライアンス
IBM、マカフィーなど18社が、サイバーセキュリティ分野における細分化と相互運用性の問題に取り組む構想を立ち上げた。
情報掲載日: 2019-10-10 16:40
-
IBMの技術で食品廃棄削減のソリューションを生み出すハッカソン、受賞者発表
IBMは、オープンソーステクノロジーを用いて食品廃棄を削減するソリューションを生み出すハッカソンイベント「Food Waste Developer Challenge」の受賞者を発表した。
情報掲載日: 2019-10-07 11:42
-
「IBM Z」幹部とCanonicalのCEOらが金融サービス分野のディスカッション
「Ubuntu Linux」の開発元CanonicalのシャトルワースCEOと、IBMで「IBM Z」や「IBM LinuxONE」を担当するゼネラルマネージャーを務めるロス・マウリ氏が金融ITサービス分野の上級管理職を集め、ラウンドテーブルディスカッションのイベントをニューヨーク市で共同開催した。
情報掲載日: 2019-10-03 13:19
-
IBMが同社にとって第14世代目となる量子コンピュータを発表。同システムの心臓部には前世代に比べて2倍以上となる53個の量子ビットが搭載されている。
情報掲載日: 2019-09-19 07:57
-
IBMは、企業がAIがもたらす変化に対応するには、今後3年間で1億2000万人の再教育が必要になるとの調査を発表した。しかし多くの企業は、スキル不足を解消するのに必要なリソースを持っていないという。
情報掲載日: 2019-09-12 07:30
-
IBM、信頼できるAIの開発に向けLinux Foundation AIに参加
IBMは、信頼できるオープンソースAIワークフローの開発を促す取り組みの一環として、Linux Foundation AI(LF AI)に参加する。
情報掲載日: 2019-08-22 12:32
-
小包配送を悪用し、企業ネットワークに侵入--IBMが「ウォーシッピング」手法明らかに
配送業者を使って企業のオフィス内にある無線ネットワークを攻撃する新たな侵入テクニックが発表された。
情報掲載日: 2019-08-14 07:00
-
破壊的なマルウェア攻撃が大幅増--IBM X-Forceレポート
破壊的なマルウェアの攻撃を受けた場合、大企業では平均で1万2000台のワークステーションがダメージを受けるという。
情報掲載日: 2019-08-13 06:30
-
レッドハット買収完了でどうなる?--IBMが投資家向け説明会で示した戦略
IBMの戦略を要約すれば、IBMがミッションクリティカルなワークロードやグローバルな顧客ベースを提供する一方で、レッドハットがそれらのワークロードを水平・垂直の両方向にマルチクラウド化を推進するための原動力となるというものだ。
情報掲載日: 2019-08-08 06:30

