変更コントロールソリューション「Tripwire Enterprise」定期製品説明会~日本版SOX法対策:内部統制の有効性は、こうして証明する!!~

京セラコミュニケーションシステム株式会社

2006-11-29

開催場所: 東京

開催日:  2006-12-07

申込締切日: 2006-12-7

 Tripwire Enterpriseは、ITシステムの変更コントロールを実現することで、ITシステムに加えられた全ての変更を検知、さらに正当性の評価、変更履歴の管理、レポート出力が可能になります。ITシステムの変更をコントロールすることで、改ざん検知という直接的な情報セキュリティ強化はもちろん、コンプライアンスの証明という効果も発揮します。

 特に日本版SOX法対策においては、内部統制が有効に機能していることを証明することが重要になります。ITシステムの変更を確実にコントロールする事で、「未承認の変更が行われていない」「不正に改ざんが行われていない」といったITシステムにおける内部統制の有効性を効果的に証明できます。

 本セミナーでは、TripwireEnterpriseの変更コントロール機能、およびその具体的な運用について、デモンストレーションを交えてご紹介します。

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