AI活用を支えるデータ保護とは ~暗号化と鍵管理で実現するデータ中心のセキュリティ~

株式会社マクニカ

2026-07-28

開催場所: WEB

開催日:  2026-09-16

AI活用が進む中、企業にとって重要なのは機密性の高いデータをいかに安全に活用できるかです。R&Dや顧客・財務情報など、分析価値の高いデータほど漏洩リスクも大きく、AIを活かすほどデータ保護の重要性が増す ―これが情シス・DX部門が向き合うべき本質です。

鍵となるのはデータ利用を制限することではなく、暗号化と鍵管理によってデータそのものを保護するという考え方です。従来の境界防御だけでは守り切れない時代だからこそ「万が一流出しても保護された状態を維持する」という視点が求められています。

本セミナーではデータリスクの可視化から暗号化・統合鍵管理による実践的な保護まで、AI活用を支えるデータ保護のあり方を解説します。

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