ハニカムCCD

用語の解説

ハニカムCCDとは

(ハニカムCCD)

富士写真フイルムが開発したCCD。

通常のCCDを45°傾けて画素ピッチを大きくしている。 また、画素補完機能も機構上装備されており、総画素の約1.5~2倍に出力画素が増える。

用語解説出典   powered by. アスキーデジタル用語辞典

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