アウトボックス
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用語の解説
アウトボックスとは
(アウトボックス)電子メールソフトウェアにおいて、発信メッセージを一時的に保存しておく場所。
ネットワークに常時接続されたクライアントでは、メッセージの発信指示と同時にメールサーバにデータを送ることができるが、ダイヤルアップによりネットワーク接続を行なっている場合にはこれができない。 この場合には、発信指示をされたメッセージを一時的にアウトボックスに保存しておく、後にネットワーク接続された時点でメッセージの転送を開始するようにする。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
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