ドラフトモード
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用語の解説
ドラフトモードとは
(ドラフトモード)「draft」は「下絵」という意味。
たとえば印刷処理では、プリンタの最高の精度ではなく、品質を落とす代わりに高速に印刷できるモードをドラフト印刷モードと呼ぶ。 またワードプロセッサでは、完全なWYSIWYGではない(最終出力のイメージどおりではない)代わりに、表示速度を高速化したモードをドラフトモードと呼ぶ。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
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セブン-イレブンがPayPay・ソフトバンク・三井住友と大連合-PayPay中山社長「買い物体験を進化させる」
セブン&アイ・ホールディングスとセブン-イレブン・ジャパンは7月31日、ソフトバンク、PayPay、LINEヤフーおよび三井住友カードとの戦略的パートナーシップを発表した。セブン&アイはこのうちソフトバンク、PayPay、三井住友カードの3社と資本業務提携契約を締結し、1000億円ずつ、総額3000億円の出資を受け入れる。3社はセブン&アイの第三者割当による自己株式処分を引き受け、それぞれ約4831万株を取得する。
