ネイティブコード
その他の語句
用語の解説
ネイティブコードとは
(ネイティブコード)システムに実装されているCPUが直接実行できるプログラムコード。
Windowsでは、EXE、DLLなどは、Visual Basicで生成したものの一部を除いてネイティブコードである。 それに対してJavaの実行形式のコードは中間コードと呼ばれ、CPUに依存しない仮想的なプログラムコードになっている。 そのためJava仮想マシンと呼ばれる環境が、中間コードをネイティブコードに解釈してインタープリタ的に実行している。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
-
AI翻訳対応のスマートグラス「INMO GO3」、7月30日発売 価格は9万9800円
イノモ日本は7月16日、スマートグラス「INMO GO3」を、7月30日に国内発売すると発表した。希望小売価格は9万9800円。7月17日から29日まで予約を受け付ける。

