ネットワーク攻撃型ウイルス

用語の解説

ネットワーク攻撃型ウイルスとは

(ネットワークコウゲキガタウイルス)

「Code Red」や「PE_Nimda」は、感染したPCを発信源として、インターネット/LAN上のPCに無作為に攻撃を仕掛ける。

Windows Updateでセキュリティを更新していないサーバは、攻撃にやられてしまう。 なお、Code Redはメモリ常駐型のウイルスで、再起動すると削除できる。

用語解説出典   powered by. アスキーデジタル用語辞典

CNET Japan

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]