感圧式タブレット

用語の解説

感圧式タブレットとは

(カンアツシキタブレット,touch tablet,)
感圧式タブレットとは、タブレットと呼ばれる板状の入力装置の中でも、スタイラスペンが圧着した部分をタブレットが検出して、座標位置を確認する方式のタブレットのことである。
ペンには棒状のプラスチックが使われる。 感圧式タブレットは小型で安く製造できるので、タブレットである携帯情報端末のほとんどに採用されている。

用語解説出典   powered by. Weblio

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