拡張パーティション
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用語の解説
拡張パーティションとは
(カクチョウパーティション)IBM PCのハードディスクに作成できるパーティションの一種。
IBM PCでは、ハードディスク中に最大4つまでのパーティション(基本パーティション)を作成できる。 これ以上のパーティションが必要な場合には、基本パーティションの1つを拡張パーティションとし、その中に複数の論理パーティションを作成する。 拡張パーティションは、構造的には基本パーティションの一種であるが、使い方が大幅に異なる(OSのファイルシステムからは、ファイルを格納するパーティションとしては使えない)ため、基本パーティションとは別物として扱われることが多い。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
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JR西日本グループのJR西日本レールテックは6月5日、山陽本線・西明石駅構内で、鉄道の上空を横断する道路橋(跨線道路橋)の点検をドローンを使って実施したと発表した。列車が高頻度で走る線区において、夜間に鉄道電車線の停電手続きを伴わずにドローンで点検する取り組みは、JR西日本管内で初めてになるという。労働人口減少に伴う人材確保難への対応として、点検業務の安全性と生産性を高める狙いがある。
