水平同期周波数

用語の解説

水平同期周波数とは

(スイヘイドウキシュウハスウ)

 ディスプレイの走査線が1ラスタ行の表示を完了し、次のラスタ行に移るタイミングを知らせる信号の周波数。

グラフィックスの解像度が高くなるほど、水平同期周波数を大きくしないとディスプレイ表示は追い付かなくなる。 VGAの水平同期周波数は31.5kHzである。

用語解説出典   powered by. アスキーデジタル用語辞典

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