自作パソコン

用語の解説

自作パソコンとは

(ジサクパソコン,DIY computers,Do It Yourself Computers,)
自作パソコンとは、ユーザー自身が部品をそろえて組み立てたパソコンのことである。
自分の好みに応じて仕様を決められる、アップグレードを容易に行うことができる、既製品を購入するよりも安くパソコンを入手することができるなどのメリットがある。 世界的に部品が出回っているPC/AT互換機の普及により、広く行われるようになった。 もともとマニア向けのものだったが、最近では大手量販店のなかにも、CPUやマザーボード、ケースなどの部品を取り扱うところが増えている。 ただし、自作パソコンはメーカー製パソコンと異なり、組み上がったパソコンに対する動作保証はない。

用語解説出典   powered by. Weblio

CNET Japan

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]