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インターネットプロバイダーの顧客サポートセンター運営社様必見!「RemoteCall VisualPack」

RSUPPORT株式会社 

2015-12-02

RemoteCall VisualPack(リモートコール ビジュアルパック)は、お客様がスマートフォンのカメラで撮影している映像をオペレータと共有することで、電子機器の整備など、不具合が発生した場合にお客様のモバイル端末を通して見える映像をオペレータが遠隔で直接確認し、不具合を判断することができる、現場サポートツールです。

製品概要

インターネットプロバイダーの顧客サポートセンターでは、専門用語に詳しくない顧客に対してどのように口頭で説明をされていますか?

ルーターを設置する方法がわからないとお問い合わせがきても、詳しい説明をしようとすればするほど、専門用語がたくさん出てきます。専門用語に詳しい顧客なら、少し説明しただけでもすぐに理解をしてもらえますが、パソコン初心者の方やお年寄りの方など専門用語を知らない顧客に口頭で説明をするということは難しいことです。

そこで、 RemoteCall VisualPack(リモートコントロールビジュアルパック)という遠隔サポートツールを使えば、そんな口頭で難しい説明も簡単に対応することが出来ます。


RemoteCall VisualPackとは、顧客がスマートフォンのカメラで撮影している映像を、オペレータと共有することで、電子機器の整備など、不具合が発生した場合に顧客のモバイル端末を通して見える映像をオペレータが遠隔で直接確認し、不具合を判断することができる、現場サポートツールです。

共有するパソコン画面やモバイル端末画面がなくても、カメラが搭載されたスマートフォンさえあれば、顧客をいつでもどこでもサポートすることが出来ます。
スマートフォンのカメラを利用し、遠隔サポートを要請するユーザーの目の前にある事象や現場の状況をリアルタイムで遠隔サポート担当者と共有するサポート方式は、RSUPPORTだからこそ実現できた機能です。

遠隔サポートを要請したユーザーはアプリを無料インストール後、モバイル端末画面に生成されたアイコンをタップするだけで、簡単にサポート担当者による遠隔サポートを受けることが出来ます。

特徴

遠隔サポート担当者は、遠隔サポートを要請したユーザーのPC画面に描画を表示させることで、状況に合わせて視覚化された説明を行うことが出来ます。

さらに、セキュリティもしっかりしており、二重暗号化によってセキュリティ性を高め、より安全に顧客サポートを行えるので、顧客も顧客サポートセンターも安心して利用出来ます。


今までは、専門用語を知らない顧客に対して口頭だけで説明するため、コミュニケーションミスが発生し、スムーズなサポートが出来ませんでしたが、 RemoteCall VisualPackを導入することで、オペレータのPC画面から顧客が撮影する映像を一緒に確認し、専門用語に詳しくない顧客もばっちりサポートが可能になりました。

ルーターを設置する方法がわからない顧客でも、業者を呼ばずサポートセンターに電話するだけで、実際に映像を映しながら簡単に自分でルーターを設置することが出来ます。


遠隔操作中は、スピーカーフォンモードで使用出来るので、映像と家のパソコンを照らし合わせながらの作業が可能です。映像に矢印やペンで指し示しながらの遠隔サポートなので、どんなにパソコン初心者でも簡単に操作でき、顧客満足度がアップします。

サポートセンターの担当者も口頭で難しく説明をしなくてもよくなり、負担が減ります。

顧客も顧客サポートセンターも満足できる、RemoteCall VisualPackをぜひお使いください。

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