カーボンニュートラル
関連記事
-
コスモ、NECのデータセンターに風力発電由来の環境価値を提供
コスモエコパワーとNECは、コーポレートPPAを締結して風力発電由来の環境価値をNECのデータセンターに提供する。
2026-01-29 14:57
-
SCSK、製造向け調達購買サービスにCO2排出量算定など新機能搭載
SCSKは、製造向け調達購買サービス「スマクラBDX」で、サプライヤーでのCO2排出量の自動算定や業務効率化、取適法対応の新機能を提供する。
2026-01-29 14:20
-
ヤマハは、温室効果ガス排出削減目標について、Science Based Targets initiative(SBTi)からネットゼロ目標認定を取得した。
2026-01-28 18:01
-
e-dash、みずほ監修のサプライヤー質問票機能を提供--GHG排出の把握など支援
脱炭素支援サービスのe-dashは、みずほリサーチ&テクノロジーズが監修したサプライヤーへの質問票機能の提供を開始した。温室効果ガス排出量などのヒアリングに活用できる。
2026-01-28 17:37
-
dotD、自動車用蓄電池のCFP算出アプリがABtC最新版に対応--第三者認証対応を強化
dotD提供の自動車用蓄電池のカーボンフットプリント(CFP)算出アプリが自動車・蓄電池トレーサビリティ推進センター(ABtC)のサービス最新版に対応した。
2026-01-23 14:49
-
花王、CO2排出可視化クラウドを導入--グローバルで排出量管理や情報開示を強化
アスエネは、同社の二酸化炭素(CO2)排出量可視化のクラウドサービス「ASUENE」が花王で導入を開始されたと発表した。
2026-01-23 14:04
-
アスエネ、CFP/LCAクラウドサービスにBOM連携機能を搭載
アスエネは、カーボンフットプリント/ライフサイクルアセスメントのクラウドサービスで、BOM(部品表)データを階層構造のまま連携できる機能を追加した。
2026-01-20 13:36
-
八千代エンジニヤリング、次世代自動車のCO2排出量試算により自治体の計画を支援
八千代エンジニヤリングは、ハイブリッド車やバッテリー車など次世代自動車でのCO2排出量を試算し、地方自治体でのカーボンニュートラル施策の支援に生かす。
2026-01-16 17:56
-
北海道・稚内で国内初の風力発電直結データセンターを開設、豊田通商らが展開
北海道稚内市と豊田通商、ユーラスエナジーホールディングス、NTTドコモビジネスは、国内で初めて風力発電を直結したデータセンターを開設する。高い環境性を特徴付ける。
2026-01-14 16:53
-
invox、拠点単位によるスコープ1~3のCO2排出量算定に対応
invoxは、CO2排出量算定サービス「invox炭素会計」で、事業所や支店など拠点単位による排出量算定に対応した。
2026-01-13 11:44
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
アジャイル開発プロジェクト管理用語。イテレーションに似たスクラムベースのアジャイル開発方式(続きを読む)
-
「Software-Defined Networking」の略。ソフトウェアでネットワークの構成や機能などを定義しようとするコンセプトのこと...(続きを読む)
-
従業員の私物デバイスを業務でも利用するトレンドを「BYOD(Bring Your Own Device)」という。リサーチ会社のIDCはBY...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
マルウェアの一種で、感染したコンピュータ上のファイルやデータの暗号化などによりユーザーのアクセスを制限するもの。その制限を解除するために、攻...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
「Bring Your Own Device」の略で、従業員の私物デバイスを業務で利用すること。業務で利用する携帯端末は会社から支給されるケ...(続きを読む)

