カーボンニュートラル
関連記事
-
invox、CO2排出量算定ツールに過去データのCSVインポート機能を追加
invoxは、二酸化炭素(CO2)排出量算定のクラウドサービス「invox炭素会計」に、過去の算定データのCSVファイルをインポートできる機能を追加した。
2026-03-10 12:27
-
マツダ、温室効果ガス排出量算定・可視化ツールを導入--国内外の法定開示に備え
マツダは、国内外の法定開示に備えるべく温室効果ガス(GHG)排出量算定・可視化ツール「Zeroboard」を導入した。
2026-03-04 16:47
-
野村不動産は、AIを利用して建物のライフサイクル全体の二酸化炭素(CO2)排出量を算定する「Gorlem CO2」を導入した。
2026-03-02 15:07
-
物流不動産を手掛けるプロロジスは、国内開発物件でのライフサイクルアセスメントの算定を開始し、2025年分を取りまとめた3施設の結果を公表した。
2026-02-18 15:48
-
ゼロボード、SSBJ対応GHG排出量での第三者保証対応支援パッケージをリリース
ゼロボードは、SSBJ基準よる企業での温室効果ガス排出量の算定から第三者保証への対応準備までを支援する。
2026-02-18 15:09
-
アスエネ、ESG調査でのサプライヤー向けAI回答支援機能をリリース
アスエネは、サプライチェーン管理クラウドで、サプライヤーがバイヤーからのESG調査に回答する際にAIが支援する機能を追加した。
2026-02-18 14:44
-
TDK、電気自動車レースの東京大会に参画--サステナビリティーやAIに期待
TDKは電気自動車レースの東京大会にタイトルパートナーとして参画し、サステナビリティーやAI、次世代人材の育成を推進する。
2026-02-18 06:00
-
日本通運、CO2排出量で選択可能な国際航空輸送サービスを開始
日本通運は、航空輸送時の二酸化炭素(CO2)排出量を可視化し、排出量の少ない航空便を選択できる「NX-GREEN FORWARDING ~AIR~」を開始した。
2026-02-09 14:20
-
アスエネ、「東京マラソン2026」でのCO2排出量の事前算定
アスエネと東京マラソン財団は、3月1日開催予定の2026年大会におけるCO2排出量を共同で事前算定した。スコープ3範囲では来場者の移動などが大きな排出要因になるという。
2026-02-09 14:05
-
コスモ、NECのデータセンターに風力発電由来の環境価値を提供
コスモエコパワーとNECは、コーポレートPPAを締結して風力発電由来の環境価値をNECのデータセンターに提供する。
2026-01-29 14:57
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
「Platform as a Service」の略称。CPUやメモリといったハードウェアを仮想的なリソースとしてユーザーに割り当てることに加...(続きを読む)
-
オペレーティングシステム(OS)の1種。1960年代後半にAT&T社ベル研究所で開発された。当初よりマルチユーザー・マルチタスク機能を特徴と...(続きを読む)
-
ファイアウォール、VPN機能を基に、不正侵入防御やウェブコンテンツフィルタリング、アンチウイルスなどの機能を統合的に管理する機能を持つ機器や...(続きを読む)
-
原材料の供給から商品が顧客に販売されるまでのプロセス(サプライチェーン)を最適化し、経営効率を高めるための管理手法。またはそのための情報シス...(続きを読む)
-
プロジェクト管理用語。スコープ変更管理の目的は、承認済みのスコープの文章や要件に対する変更を管理することだ。スコープはプロジェクト定義(憲章...(続きを読む)
-
サーバやストレージ、ネットワーク機器などのITインフラを設置して運用するスペースを「データセンター」と呼ぶ。サーバなどの機器の稼働率向上や、...(続きを読む)

