カーボンニュートラル
関連記事
-
三井住友フィナンシャルグループ、CO2排出量の管理高度化に向けクラウドを導入
三井住友フィナンシャルグループは、グループ全体での二酸化炭素排出量の管理を高度化するため、アスエネのクラウドサービス「ASUENE」を導入した。
2026-04-08 14:56
-
アスエネ、CO2排出量管理クラウドでESGレポート機能を提供
アスエネは、二酸化炭素(CO2)排出量管理のクラウドサービス「ASUENE」に、独立型のESGレポート機能を追加した。
2026-04-03 15:48
-
Booostは、欧州・英国の炭素国境調整措置(CBAM)に対応したアプリケーションを発表した。同地域で事業展開する日本企業の排出量管理関連業務を支援する。
2026-04-03 15:26
-
NTT、ソフトウェアのライフサイクル全体でのCO2排出量算定ルールを策定
NTTは、従来のソフトウェア開発工程に加え、運用と廃棄も含むライフサイクル全体でのCO2排出量算定ルールを策定した。今後はNTTグループで今回の算定ルールの活用の促進と算定実績の蓄積を進める。
2026-03-26 15:03
-
-
4月から一部企業で脱炭素化に関する情報開示が義務化され、サプライチェーン全体での対応の重要性が高まる。対応支援を行うSCSKに現状や取り組みを聞いた。
2026-03-24 06:30
-
日本総研、企業の脱炭素戦略の見直しを提言--世界動向は「失速」基調に
日本総合研究所は、脱炭素化の動向を分析したレポートを発行し、日本企業が2026年以降行うべき現実的な脱炭素戦略について5つの提言を行った。
2026-03-18 12:51
-
アスエネ、請求書から自動でCO2排出量を算定・登録するAIエージェントを搭載
アスエネは、CO2排出量管理クラウド「ASUENE」で、AIエージェントが請求書から自動でCO2排出量の算定データを取得・登録できる機能を実装した。
2026-03-12 13:29
-
invox、CO2排出量算定ツールに過去データのCSVインポート機能を追加
invoxは、二酸化炭素(CO2)排出量算定のクラウドサービス「invox炭素会計」に、過去の算定データのCSVファイルをインポートできる機能を追加した。
2026-03-10 12:27
-
マツダ、温室効果ガス排出量算定・可視化ツールを導入--国内外の法定開示に備え
マツダは、国内外の法定開示に備えるべく温室効果ガス(GHG)排出量算定・可視化ツール「Zeroboard」を導入した。
2026-03-04 16:47
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
Internet of Thingsの略で「モノのインターネット」などと言われることもある。もともとのコンセプトは、機械同士がネットワークで...(続きを読む)
-
NoSQL(Not Only SQL)とは、リレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)ではないデータベース(DB)を指す分類用語で...(続きを読む)
-
「Software as a Service」の略称。Salesforce.comが提供する顧客情報管理システム(CRM)「Salesfor...(続きを読む)
-
Amazonが提供するパブリッククラウド「Amazon Web Services」のこと。クラウド上のサーバを使った分だけ利用できる仮想サー...(続きを読む)
-
Customer Relationship Managementの略。ソフトウェアを利用して、顧客との関係を良好なものにし、自社の収益増やブ...(続きを読む)
-
DevOpsとは、世界レベルの信頼性、安定性、セキュリティを維持しながら、開発からテスト、運用までのサイクルを非常に速いフローで実現する一連...(続きを読む)
-
「Infrastructure as a Service」の略称。CPUやメモリなどのコンピュータの仮想的なリソースをネットワーク経由で利用...(続きを読む)

