カーボンニュートラル
関連記事
-
NEC、AIで有価証券報告書における気候関連情報開示の業務を効率化
NECは、2026年度決算期から一部企業で義務化される予定の有価証券報告書における気候関連情報開示について、AIで業務を支援する取り組みを始める。
2026-04-17 13:42
-
アスエネ、カーボンフットプリント算定ツールを11言語対応--欧州の規制に対応支援
アスエネは、欧州の炭素国境調整措置への対応で、海外サプライヤーからの情報収集を容易にすべく算定ツールを11言語に対応させた。
2026-04-15 09:37
-
三井住友フィナンシャルグループ、CO2排出量の管理高度化に向けクラウドを導入
三井住友フィナンシャルグループは、グループ全体での二酸化炭素排出量の管理を高度化するため、アスエネのクラウドサービス「ASUENE」を導入した。
2026-04-08 14:56
-
アスエネ、CO2排出量管理クラウドでESGレポート機能を提供
アスエネは、二酸化炭素(CO2)排出量管理のクラウドサービス「ASUENE」に、独立型のESGレポート機能を追加した。
2026-04-03 15:48
-
Booostは、欧州・英国の炭素国境調整措置(CBAM)に対応したアプリケーションを発表した。同地域で事業展開する日本企業の排出量管理関連業務を支援する。
2026-04-03 15:26
-
NTT、ソフトウェアのライフサイクル全体でのCO2排出量算定ルールを策定
NTTは、従来のソフトウェア開発工程に加え、運用と廃棄も含むライフサイクル全体でのCO2排出量算定ルールを策定した。今後はNTTグループで今回の算定ルールの活用の促進と算定実績の蓄積を進める。
2026-03-26 15:03
-
-
4月から一部企業で脱炭素化に関する情報開示が義務化され、サプライチェーン全体での対応の重要性が高まる。対応支援を行うSCSKに現状や取り組みを聞いた。
2026-03-24 06:30
-
日本総研、企業の脱炭素戦略の見直しを提言--世界動向は「失速」基調に
日本総合研究所は、脱炭素化の動向を分析したレポートを発行し、日本企業が2026年以降行うべき現実的な脱炭素戦略について5つの提言を行った。
2026-03-18 12:51
-
アスエネ、請求書から自動でCO2排出量を算定・登録するAIエージェントを搭載
アスエネは、CO2排出量管理クラウド「ASUENE」で、AIエージェントが請求書から自動でCO2排出量の算定データを取得・登録できる機能を実装した。
2026-03-12 13:29
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
小売りや卸、製造業などさまざまな業種を横断して、ものづくり、物流、購買などのプロセスが急速にデジタル化していくこと。既存の仕組みと異なること...(続きを読む)
-
IT企業が年明けに発表する経営トップによる所感。毎年数多くの年頭所感が寄せられ、総覧するとその年のトピックが見えてくる。...(続きを読む)
-
異なる機種間のデータ通信を実現するためにコンピュータが持つべき通信機能を、7階層に分割したモデル。ネットワークの機能を理解するための重要な考...(続きを読む)
-
Amazonが提供するパブリッククラウド「Amazon Web Services」のこと。クラウド上のサーバを使った分だけ利用できる仮想サー...(続きを読む)
-
従業員の私物デバイスを業務でも利用するトレンドを「BYOD(Bring Your Own Device)」という。リサーチ会社のIDCはBY...(続きを読む)
-
ウイルス、ワーム、スパイウェア、ボットなど悪意のあるソフトウェアを総称して「マルウェア」と呼ぶ。悪意があるの意である「Malicous」と「...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
ERP(Enterprise Resource Planning)は企業が有する人材や資金、設備、情報などさまざまな資源を統合的に管...(続きを読む)

