編集部からのお知らせ
(記事集)ニューノーマルで伸びる業界
「ニューノーマルとIT」新着記事一覧

【大塚商会】Adobe社のGlobal Digital Media Partner of the Year 2019を受賞

株式会社大塚商会

From: PR TIMES

2019-12-26 13:35

2016年度のアジア初受賞に続き2度目の受賞

ソリューションプロバイダーの株式会社大塚商会は、2019年12月にAdobe Inc.(本社:カリフォルニア州サンノゼ、会長、社長兼CEO:Shantanu Narayen、以下Adobe社)より、「Adobe Global Digital Media Partner of the Year 2019」を受賞しました。

この賞は全世界におけるAdobe製品販売パートナーの中から選ばれる最高位の賞となります。本アワード受賞は、2016年のアジア初受賞に続き2度目となります。
(リンク »)



[画像: (リンク ») ]

当社はAdobe社のプラチナパートナーとして、2014年より独自ソリューション「たよれーる Adobe Creative Cloud」を展開。初心者からプロまで全ての人の創造活動をサポートしてきました。

また、Adobe SignやAdobe Acrobat DCをはじめとする「Adobe Document Cloud」では、業界に先行し独自にパッケージングしたサービスの提供や技術者の育成などにいち早く取り組むことで、中小企業のお客様の「紙からデジタルへの変革」を牽引してきました。

また、自社顧客への最適な提案と営業活動の効率化には、デジタルマーケティングソリューションである「Adobe Experience Cloud」を導入。複雑化するお客様の購買プロセスにおいて、お客様一人ひとりとの関係構築を強化するための取り組みを続けています。

今回、このような取り組み、販売実績、販売体制、導入前/導入後のサポート体制などが総合的に評価され、「Adobe Global Digital Media Partner of the Year 2019」の受賞となりました。

今後もAdobe社とのパートナーシップを一層強固にし、より多くのお客様の生産性を向上させる価値のあるアドビソリューションを提供することで、全てのお客様の「クリエイティビティ」を加速するサポートをしていきます。

▼受賞内容はこちら
(リンク »)

▼参考:大塚商会だけのAdobe Creative Cloud購入特典について
(リンク »)

※各社の社名、製品名およびサービス名は、各社の商標または登録商標です。

◆お問い合わせ先◆
株式会社大塚商会 マーケティング本部 Adobe担当
電話:03-3514-7580 E-mail:adobegroup@otsuka-shokai.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社大塚商会の関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. 運用管理

    ファイルサーバ管理のコツはここにあり!「無法状態」から脱出するプロセスを徹底解説

  2. クラウドコンピューティング

    社員の生産性を約2倍まで向上、注目の企業事例から学ぶDX成功のポイント

  3. コミュニケーション

    真の顧客理解でCX向上を実現、いまさら聞けない「データドリブンマーケティング」入門

  4. ビジネスアプリケーション

    デメリットも把握しなければテレワークは失敗に?─LIXIL等に学ぶ導入ステップや運用のコツ

  5. 運用管理

    ニューノーマルな働き方を支えるセキュリティ-曖昧になる境界に変わらなくてはならないデータセンター運用

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]