編集部からのお知らせ
新着の記事まとめPDF「NTT」
おすすめ記事まとめ「MLOps」

スターバックスの公式モバイルアプリで楽しむ「Mug&Tumbler Challenge」、6月1日(水)スタート お気に入りのタンブラー、マグやグラスを使って、デジタルコンテンツをゲット!

スターバックス コーヒー ジャパン株式会社

From: Digital PR Platform

2022-05-26 13:00



スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社[本社所在地:東京都品川区、代表取締役最高経営責任者(CEO):水口貴文]は2022年6月1日(水)から、店舗でタンブラーやマグ、グラスを使うと、スターバックスの公式モバイルアプリ上でチャレンジカードが集まる、初のサステナブルアクション「Mug&Tumbler Challenge」をスタートします。対象期間中、使い捨てカップ削減の協力時にレジでチャレンジコード(二次元バーコード)を提示いただくと、1回につきアプリ内で1枚のチャレンジカードが集まり、バーチャル背景画像や限定デジタルスターバックス カードなどをプレゼント。さらに、多くの方に参加いただくことで、アプリ内に設置された「みんなでつくるミドリのプラネット」という架空のプラネットが、さまざまな生命が息づく場所へと進化していきます。スターバックスは、リソースポジティブの目標の一つとして、廃棄物削減に取り組んでいます。限りある資源を大切にしながら、サステナブルな未来につながるアクションをお楽しみください。7月31日(日)まで。


(リンク »)


■チャレンジカードを集めて、デジタルコンテンツをゲット。コーヒーに関するクイズも!
お好きなビバレッジを、お気に入りのタンブラー、マグやグラス※1で楽しんでいただくことが、使い捨てカップの使用削減と環境負荷軽減につながっていきます。「Mug&Tumbler Challenge」は、スターバックスの公式モバイルアプリを活用してチャレンジカードをアプリ内で集め、リユースへの協力を可視化し、楽しみながら、サステナブルな未来に貢献できるアクション※2です。チャレンジカード1枚でメッセージアプリで使える画像を、5枚で動くバーチャル背景画像を、10枚で限定デジタル スターバックス カードをそれぞれプレゼント。また、途中で、コーヒーや地球環境について楽しく学べるクイズもご用意しています。
※1:店内マグ・グラスは実施していない店舗がございます。丸の内、渋谷エリアで実証実験中の「借りて・返して・再利用する」循環型プログラムも対象です。 
※2:アクションの参加には、My Starbucks会員登録とスターバックス カードもしくはデジタル スターバックス カードの発行が必要です。

■「Mug&Tumbler Challenge」への参加方法


スターバックス(R) リワードに参加。
(リンク »)
スターバックス店舗でビバレッジ購入時に、対象アクションの店内マグやグラス、マイタンブラー利用を選択。
ビバレッジご購入時※3、お会計前に「チャレンジコード」をご提示※4の上、公式モバイルアプリもしくは、My Starbucksに登録済みのスターバックス カードで購入。 
マイカウントページで取得したチャレンジカード※5から、それぞれのプレゼントをダウンロード、もしくは応募が可能。

※3:Mobile Order & Payでの注文には対応しておりません。
※4:マイカウントページ、もしくは支払い画面から提示可能。
※5:チャレンジカードは、アクションの翌日に反映されます。

要項ページは、6月1日(水)6:00に公開いたします。
(リンク »)


(リンク »)




(リンク »)


■一人ひとりの一歩は小さくても、みんなで大きな一歩に。進化する、ミドリのプラネット!


(リンク »)


みんなでつくるミドリのプラネット

おいしいコーヒーを引き続きお客様に楽しんでいただくため、地域、そして地球に敬意を払い、環境負荷軽減への取り組みをできることから始めています。コーヒーを育む地球環境への思いを、デジタル上でも感じていただけるよう、アプリ内※6には、「みんなでつくるミドリのプラネット」という架空のプラネットが広がっています。皆さんの協力によって、コーヒー生産地や自然の恵み、人と人とのつながりが浮かび上がっていく仕掛けで、参加いただく皆さんのチャレンジによって進化していきます。毎日のリユースへのアクション、一人ひとりの共感が、このプラネットに反映されていきます。
※6:「みんなでつくるミドリのプラネット」は、スターバックスのブランドサイト内からもご覧いただけます。

スターバックスは、「Reuse & Respect ~サステナブルな未来のために、私たちにできること~」というメッセージの元、お客様とともにリユースアクションに取り組んでいます。“Yori Dori Midori(ヨリドリミドリ)”をテーマに、6月1日(水)から始まる、スターバックスのサマーシーズン第2弾では、初夏の新緑から深緑へと緑が多彩に美しくあふれる季節として、みずみずしく生命力にあふれ地球を象徴する“ミドリ”を感じていただけるコンテンツを展開します。サステナブルな未来に向けて、楽しく参加できるアクションをこれからも提案してまいります。


◆ スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社 (リンク »)
スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社は、1996年に東京・銀座に日本第1号店を開業。全世界約80のマーケットで約34,000店舗以上、日本全国47都道府県において1,704店舗 (2022年3月末時点、ライセンス店舗を含む)のコーヒーストアを展開しております。「人々の心を豊かで活力あるものにするために—ひとりのお客様、一杯のコーヒー、そしてひとつのコミュニティから」をミッションに掲げ、約4万人のパートナー(従業員)が、一杯のコーヒーを通じて、人と人とのつながりと心あたたまるひとときを提供しております。2019年2月28日には、世界5拠点目となる「スターバックス リザーブ(R) ロースタリー 東京」をオープンしました。全国に広がる、人・社会、地球環境、地域とつながりを育むストーリーは、「STARBUCKS STORIES JAPAN」で紹介しております。
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    アンチウイルス ソフトウェア10製品の性能を徹底比較!独立機関による詳細なテスト結果が明らかに

  2. 経営

    10年先を見据えた働き方--Microsoft Teamsを軸に社員の働きやすさと経営メリットを両立

  3. セキュリティ

    6000台強のエンドポイントを保護するために、サッポログループが選定した次世代アンチウイルス

  4. セキュリティ

    ローカルブレイクアウトとセキュリティ-SaaS、Web会議があたりまえになる時代の企業インフラ構築

  5. 運用管理

    マンガでわかるスーパーマーケット改革、店長とIT部門が「AIとDXで トゥギャザー」するための秘策

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]