世界中でカーボンニュートラルの実現に向けた取り組みが加速する中、神奈川県川崎市は、脱炭素社会の実現と持続可能な経済成長の両立を目的として、2025年11月12日・13日に「川崎国際環境技術展」を開催します。
本展では、ビジネスマッチングを通した、出展者・来場者の新事業展開・販路開拓等を支援します。開催18回目となる今回は、「サーキュラーエコノミーが創造するビジネスの可能性」をテーマに掲げ、120の企業・団体が出展する予定です。
「第18回川崎国際環境技術展」に出展する企業の中でも特に注目の企業をaddlight journal( (リンク ») )にてご紹介。
2025年11月5日に公開するVol.3では「川崎発・アップサイクル」をテーマに、次世代の社会基盤を支える3社の取り組みをご紹介します。
【掲載企業】
・株式会社Jサーキュラーシステム ( (リンク ») )
「プラスチックを『ほぼ100%リサイクル』する循環モデルを構築」
・株式会社SKLO( (リンク ») )
「ストーリーを宿す『デザインアップサイクル』」
・ChopValue Manufacturing Japan株式会社( (リンク ») )
「割り箸から生まれる新たな価値──『お箸でつなぐ、循環の未来』をデザイン」
addlight journal第18回川崎国際環境技術展 出展者紹介 Vol.1 :
(リンク »)
addlight journal第18回川崎国際環境技術展 出展者紹介 Vol.2 : (リンク »)
第18回川崎国際環境技術展では約120の企業・団体による展示だけでなく、特別講演の開催や学生と企業の共創イベントなども実施します。
本展示会を販路の拡大や新たな交流を発見する場として御活用ください。
【開催概要】
第18回 川崎国際環境技術展
会期:2025年11月12日(水)~11月13日(木)
会場:カルッツかわさき(川崎市川崎区富士見1-1-4)
公式Webサイト: (リンク »)
ご来場には公式Webサイトより事前申し込みをお願いいたします。
【アドライトについて】
アドライトでは、オープンイノベーションによる新規事業創出や社内ベンチャー制度構築、イノベーター人材育成等、事業化の知見や国内外ベンチャーのネットワークを活かした事業創造支援を展開。事業会社だけでなく、国の行政機関や主要自治体とも連携し、未来へと続く事業を共創している。直近では、脱炭素・GX(グリーントランスフォーメーション)・クライメートテック領域に注力し、同領域に関心のある事業会社や地方自治体との共同プロジェクトを多数進めている。
(リンク »)
【本件に関するお問い合わせ】
アドライト運営事務局 担当:渡邊、川元 / 事務局Email:18etf-biz@addlight.co.jp
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

