「NMAX155」「NMAX」新色発売~セミグロスの高輝度“シルバー”など新たに3色を採用~

ヤマハ発動機株式会社

From: Digital PR Platform

2026-01-20 10:00


 ヤマハ発動機販売株式会社は、電子制御でCVTの減速比を調整する「YECVT」を採用した水冷・155cm³エンジン搭載の「NMAX155 ABS」および水冷・124cm³CVTエンジン搭載の「NMAX ABS」の新色を2月26日に発売します。

 「NMAX155 ABS」には、セミグロス(半光沢)で輝度が高く、金属のような質感を表現する“シルバー”を新たに採用。ボディの陰影を強調しスタイリッシュで都会的な印象を与えます。
 「NMAX155 ABS」と「NMAX ABS」に共通の新色は、“マットダークグレー”と“ブルー”の2色です。“マットダークグレー”は、プレミアムかつ高品質なイメージを追求する“MAXシリーズ”の新ブランドカラーで、「MT-09」などのエンジンに採用している、高い質感をあたえる深みのあるメタリックカラーです。NMAXシリーズとして国内初採用の“ブルー”は、スポーティさを表現し、高いパフォーマンスを感じさせます。
 これにより「NMAX155 ABS」は新色3色展開、「NMAX ABS」は継続色と合わせ全4色展開となります。

 「NMAX155 ABS」および「NMAX ABS」は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させる“BLUE CORE(ブルーコア)*”エンジンを搭載し、スポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。欧州や日本で人気の“MAXシリーズ”のDNAを受け継いだ斬新なスタイルに、通勤や街乗りといった市街地の移動における快適性を追求した“Global Prestige City Commuter”です。

※ BLUE CORE:ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より“BLUE CORE”を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「NMAX155 ABS/NMAX ABS」のエンジンもこの“BLUE CORE”思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号


(リンク »)
「NMAX155 ABS」
シルバー




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「NMAX155 ABS」
マットダークグレー




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「NMAX ABS」


ブルー



(リンク »)



NMAX155製品サイト: (リンク »)
NMAX製品サイト: (リンク »)


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