ガートナージャパン株式会社:記事一覧
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データ活用、専任組織設置は30%--データ品質は手作業で都度改善
データ活用の推進組織や担当者を配置している企業は30%で、必要性を感じていない企業も30%。最高データ責任者を設置しているのはわずか1%という実態が明らかになった。ガートナーが調査した。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-06-13 07:15
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一般ユーザーの情報分析量は2019年までに専門家を越える--ガートナー
ガートナーは、2019年までにビジネスユーザーがセルフサービスツールを用いて生成する情報分析の量が、専任のデータ・サイエンティストが生成するものを上回るとの見解を発表した。
情報掲載日: 2018-06-05 09:33
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デジタル変革成功には「個」と「組織」の双方の力を高める施策が必要--ガートナー
ガートナージャパンは、5月22日、日本企業がデジタルトランスフォーメーションに成功するための3つの施策について発表した。
情報掲載日: 2018-05-30 13:44
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コンシューマーITがエンタープライズに入る”コンシューマライゼーション”が言われて久しいが、企業のIT部門は何に取り組めば良いのか。ガートナー ジャパンで主席アナリストを務める針生恵理氏は、「ユーザーを中心としたコンテキスト対応型サービス」が重要になると述べる。ユーザーを取り巻く環境が変わる中、ITも新しい技術を学ぶ必要があるという。
情報掲載日: 2018-05-18 07:00
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改善したいテクノロジ人材のスキル、トップは「リーダーシップ」--ガートナー調査
ガートナー ジャパンのテクノロジ人材に関する最新の調査結果では、企業が改善したいスキルのトップに「リーダーシップ」が挙げられた。
情報掲載日: 2018-05-07 11:13
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過度な期待のピーク--今は“無能”でも「自分で運転」して学んでおくべきAI
チャットボットは「いずれも今日から始められる。インターネット黎明期にウェブブラウザの使い方が分からないのと同じ。会社の方針ではなく自身でトライすべき」――。ガートナーが提言する。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-05-02 07:30
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2018年にAIが企業にもたらす価値は1.2兆ドル--ガートナー
2018年に人工知能(AI)業界は1兆2000億ドル(約131兆円)規模に達し、顧客体験ソリューションが最もビジネス価値を生み出す見通しだ。
情報掲載日: 2018-04-27 12:38
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企業がIoT推進体制で感じる課題は「人材不足」--ガートナー調査
ガートナー ジャパンは、日本企業のIoT(モノのインターネット)推進に関する調査結果を発表した。
情報掲載日: 2018-04-23 13:19
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マイクロサービスならデジタルビジネスの要求に応えられる--ガートナー飯島氏
「デジタルビジネスは、俊敏性、多様性、接続性、スケーラビリティを要求している。マイクロサービスなら、これらの要求に応えられる。新しい機能やアプリケーションを、他に影響を与えずに迅速にデリバリできる、デジタルビジネスの実現にはマイクロサービスのアーキテクチャが適している」
情報掲載日: 2018-04-13 07:30

