日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
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IBM Spectrum Virtualize:複数のSANを束ねるストレージ仮想化ソフト
ストレージ仮想化ソフトウェア「IBM Spectrum Virtualize」はソフトウェアでストレージを制御できる。x86サーバに導入できる。データの価値、セキュリティ、簡素化を向上させられる。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-12-05 16:00
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商船三井、運航船の事故やトラブルに統計解析--安全策の立案や効果検証を実施
商船三井は12月、新たな取り組みとして運航状況や船員情報、検船活動などから集めた複数のデータを分析して相関関係や因果関係を明らかにすることで、より効果的な事故防止策を策定したり、その効果を検証したりしていく。
情報掲載日: 2017-12-05 12:15
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日本IBM、PCI DSS準拠への対応をトークナイゼーションで支援
日本IBMは、トークナイゼーションの技術を活用した「IBMトークナイゼーション・モデレーター・ソリューション」を提供する。
情報掲載日: 2017-12-04 13:20
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横浜銀行、住宅ローンなどの業務にRPA活用--対象業務を順次拡大
横浜銀行は、定型作業をソフトウェアロボットで自動化するRPA(ロボティックプロセスオートメーション)を導入し、業務の効率化と生産性の向上を進めている。
情報掲載日: 2017-11-30 15:30
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「Watson」はビジネスのためのAI基盤--日本IBMが技術動向を説明
日本IBMは11月16日、AI(人工知能)基盤「IBM Watson」の技術動向説明会を開催した。「ビジネスのためのAI基盤」をアピールし、Watsonの特徴点や機能強化など、最新の動向について明らかにした。
情報掲載日: 2017-11-17 11:46
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三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)と三井住友銀行(SMBC)は、データキャプチャ技術で紙帳票を電子化し、グループ全体の抜本的な業務効率化を支援するOCR(光学文字認識)基盤を構築した。
情報掲載日: 2017-11-13 14:52
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日本IBM、コンテナ開発環境をオンプレミスに実装できる「Cloud Private」提供
日本IBMは、コンテナベースの開発環境「Cloud Private」の提供を開始した。クラウド化に進めなかったアプリケーションをクラウド化することも可能になるという。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-11-13 07:15
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今回は日本IBMのElly Keinan 代表取締役社長と、IIJの鈴木幸一 代表取締役会長兼CEOの発言を紹介する。
情報掲載日: 2017-11-10 11:00
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ハイブリッドクラウド環境の実現を支援する「IBM Cloud Private 2.1」
IBMは米国時間11月1日、「IBM Cloud Private 2.1」を発表した。これは、オンプレミスのデータセンター内でクラウドネイティブなアプリケーションを実現するためのソフトウェアだ。
情報掲載日: 2017-11-02 10:41
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日本IBM、「IBM Cloud」に無償プラン--WatsonやIoTなど25種類が対象
日本IBMは10月27日、クラウド開発基盤「IBM Cloud」で新たな無償プラン「ライト・アカウント」を11月1日から提供すると発表した。Watson、データベース、データ分析、IoT基盤、既存システム連携などのサービスやAPIを無償で利用できるようになる。
情報掲載日: 2017-10-27 18:14

