日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
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Excelアドインも--データからパターンやルールを発見する統計解析ツール5選
統計解析ツールは、データを統計的に解析することで、有用なパターンやルールを発見する。ビジネスや医療、研究の分野で活用されている。Excelのアドインとして利用できるものある。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-04-07 07:00
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IBM、企業のデバイス管理を支援する「Watson」ベースのコグニティブアシスタント発表
IBMの「MaaS360 Advisor」は、機械学習を利用し、ネットワーク上のデバイスを分析して、ポリシーやパッチ、ベストプラクティスを推奨し、デバイスの管理と保護を改善できるようにする。
情報掲載日: 2017-03-24 11:54
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日立造船、基幹系システムを「SAP S/4HANA」で刷新--クラウドに構築
日立造船が事務基幹システムを「SAP S/4HANA Enterprise Management」を軸に刷新する。SuccessFactorsやAriba、ConcurといったSaaSも活用する。
情報掲載日: 2017-03-14 14:15
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IBMとセールスフォース、AI活用で戦略的提携を発表--「Watson」と「Einstein」を連携
「IBM Watson」と「Salesforce Einstein」がシームレスに連携し、まったく新しいレベルのインテリジェントな顧客エンゲージメントを実現する。
情報掲載日: 2017-03-07 12:04
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IBM InfoSphere DataStage:並列処理でデータを高速処理するETLツール
ETLツールの「IBM InfoSphere DataStage」は、並列処理技術でデータを高速処理する。データ統合に関する処理をGUIで開発可能。“ステージ”と呼ばれる処理アイコンを配置してジョブを設計する。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-02-28 11:00
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高速処理が可能なフラッシュストレージ5選--消費電力、耐久性も導入のカギに
フラッシュストレージは、記憶媒体として従来のHDDの代わりにSSDを利用。高速な処理性能に加えて、消費電力が低く、故障に強いといった特徴がある。近年は“オールフラッシュストレージ”をうたう製品が増えている。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-02-28 07:00
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IBM、コンテンツ管理新製品--Watsonの画像認識API活用、タグ付けを効率化
日本IBMは、コンテンツ管理の新製品「IBM Watson Content Hub」日本語版の提供を開始した。「IBM Watson」のAPIである「Visual Recognition」を利用し、画像のタグ付け作業などを効率化させる。
情報掲載日: 2017-02-21 10:55
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ネットがダウンしても通信できるアプリ「The Weather Channel」は災害時の味方
IBMが開発したアプリ「Weather Channel」は、災害やテロによってモバイルネットワークが利用できなくなった場合も、メッシュネットワーキングを利用してメッセージを伝えることができる。
情報掲載日: 2017-02-17 12:17
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「IBM Machine Learning」発表--プライベートクラウドで機械学習を支援
IBMが、コグニティブプラットフォーム「IBM Machine Learning」を発表した。プライベートクラウドにおける大規模な分析モデルの作成、トレーニング、実装を継続的に行うことが可能になるという。
情報掲載日: 2017-02-16 13:28
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利用部門の“野良クラウド”を飼いならす--パブリッククラウド利用で気を付けたいポイント
パブリッククラウドの企業利用が増加している。導入を進めるにあたってどのような注意が必要になるだろうか。気を付けたいポイントと活用のヒントを紹介する。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-02-07 07:00

