日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
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万川集海も今回でとうとう最終回となった。最後はやはりストレージの未来について触れてみたいと思う。
情報掲載日: 2007-05-24 08:00
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仕様公開で製品群の幅を広げる日本IBM--特集:ブレードサーバ市場を探る(3)
日本IBMのブレード戦略は、さまざまなプロセッサを搭載した製品群の幅の広さと、仕様を公開することでパートナーとの協力体制を築き上げたこと、また省エネルギーコンセプトを打ち出していることにある。
情報掲載日: 2007-05-23 08:00
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デファクトスタンダードからオープンスタンダードへ、OSSの世界を広げるのは“人材”だ--日本IBM
誰もがプロプライエタリのベンダーと信じて疑わなかったIBMは、実は一貫して「スタンダード」を目指してきた。だからこそ、「System/360」も「IBM PC」も、実質的なスタンダードの座を勝ち得た。しかし、問題もあった。それに気づいたLouis Gerstnerが、IBMの辞書に書き加えた言葉は「オープン」だった。
情報掲載日: 2007-05-21 08:00
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万川集海 第17回:20人21脚はお好きですか--インターフェースのお話
テレビで20人21脚なるものが放送されていた。それを見て、20人21脚とコンピュータのパラレル転送が似ていることに気がついた。その難しさについて考えてみた。
情報掲載日: 2007-05-17 08:00
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万川集海 第16回:風呂はやっぱり外付けに限る--内蔵ディスクと外部ディスクのお話
データの配置は、サーバ本体内の内蔵ディスクとサーバ外に設置する外部ディスクのどちらがよいのだろうか。ホテルの室内に備え付けられた風呂と、旅館の大浴場に例えて考えてみよう。
情報掲載日: 2007-05-10 08:00
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メガバンクのシステムを基にした「地銀共同化システム」、百十四銀行で稼動
百十四銀行は、「地銀共同化システム」を稼動開始した。地銀共同化システムとは、同行をはじめとする地方銀行と、三菱東京UFJ銀行および日本IBMが共同で運営するシステム。
情報掲載日: 2007-05-07 20:49
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日本IBM、LTO第4世代に対応したテープ装置などを発表--暗号化機能を強化
日本IBMは、LTO第4世代準拠のテープ装置「IBM System Storage TS2340テープ・ドライブExpressモデル」を発表した。5月11日に出荷を開始する。税込み価格は121万円から。
情報掲載日: 2007-05-07 19:23
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IBMがHoplon Infotainmentと協業--先進3Dシミュレーションをメインフレーム上で実現
IBMは4月26日、Cell Broadband Engine(Cell/B.E.)とIBMメインフレーム機能とを統合するプロジェクトを進めていることを明らかにした。
情報掲載日: 2007-04-27 22:11
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万川集海 第15回:偽装結婚に自由恋愛--高速コピー機能のお話
偶然同じ筐体内に居合わせたディスク同士が、システム管理者の都合で出会い、一瞬にして恋に落ち、全てを捧げて相手と同じ内容になる機能がある。ディスク装置に搭載された高速コピー機能がそれだ。
情報掲載日: 2007-04-26 08:00
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電話とウェブで情報提供--日本IBMが中堅企業向けの新施策を発表
日本IBMは、中堅企業向けの新たな施策「IBM Express Advantage 」を発表した。「製品・サービス」「ビジネスパートナーとの協業」「顧客との接点」の3つの要素で構成されており、新たに電話とウェブでの情報提供を開始する。
情報掲載日: 2007-04-25 14:06
