株式会社日立製作所:記事一覧
最新記事
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オラクルや日立など、SMB市場向けの仮想化で協業--Oracle VMを中核に
日本オラクル、日立製作所、日立システムアンドサービスの3社は、中堅・中小企業(SMB)市場向けにオラクルの仮想化ソフトと日立のローエンドディスクアレイを活用したサーバの仮想化ソリューションで協業していく。
情報掲載日: 2009-10-21 19:42
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IPv4グローバルアドレス不足に対応--日立、アドレス変換機能カード提供
日立製作所は、IPv4アドレスのプライベート/グローバルの双方向変換、TCP/UDPのポート変換、セッション管理などの機能を搭載した「日立アドレス変換機能カード」を10月5日から販売開始する。
情報掲載日: 2009-10-02 21:35
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日立、運用管理ソフトを中堅・中小向けに開発--第1弾はPCセキュリティ運用支援
日立製作所は、中堅・中小企業向けのシステム運用管理ソフトシリーズ「JP1 Ready Series」を立ち上げ、その第1弾としてクライアントPCセキュリティ運用支援ソフト「JP1/Desktop Navigation」を9月9日から販売を開始した。
情報掲載日: 2009-09-09 17:52
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大鉈振るった日立・川村社長が見据えるスマートグリッド時代の「勝利の条件」とは
日立製作所が、7月28日に発表した上場連結子会社5社の完全子会社化は、今年4月に社長に就任した川村隆氏が、早くも構造改革に大鉈を振るいはじめたことを印象づけるものとなった。
情報掲載日: 2009-08-03 09:25
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日立、2009年Q1決算は減収減益--グループ再編し総合電機からの転身図る
日立製作所の2009年度4〜6月期は、売上高が前年同期比26%減の1兆8929億円、営業損益が505億円の赤字、当期純損益は826億円の赤字で減収減益だった。昨秋来の深刻な不況の影響が続いており、電力などの一部を除くほとんどの分野で減収となっている。
情報掲載日: 2009-07-30 14:01
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日立、IT関連など子会社5社を完全子会社化へ--集中的改革で再生目指す
日立製作所は7月28日、日立情報、日立ソフト、日立システム、日立プラント、日立マクセルの上場連結子会社5社を完全子会社化すると発表した。同社執行役会長兼社長の川村隆氏が、2009年度第1四半期連結決算発表会の席上で、グループ再編の意図を説明した。
情報掲載日: 2009-07-28 21:21
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クラウド時代のイノベーションにおける日立の役割は?--uVALUEコンベンション2009
日立製作所が有楽町の東京国際フォーラムで開催している「日立 uVALUEコンベンション2009」の基調講演では、執行役副社長である高橋直也氏、執行役専務 情報・通信グループ長&CEOである中島純三氏が登壇し、「協創で挑むイノベーション 〜明日の社会とビジネスのために〜」をテーマに講演を行った。
情報掲載日: 2009-07-22 18:41
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運用管理ソフトウェアは種類が多岐に渡り、目的や用途も様々だ。本稿では運用管理ソフトを定義して分類マップを作成し、日立のJP1、富士通のSystemwalker、マイクロソフトのSystem Center、NTTデータが提供するオープンソースのHinemosをマップ上にプロットし、解説する。
情報掲載日: 2009-07-21 12:49
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日立、BladeSymphonyにロードバランサ搭載モデル追加--導入コスト削減狙う
日立は「BladeSymphony」のモデル「BS320」に「ロードバランサブレード」を追加した。また、ロードバランサブレードを用いたウェブシステムのネットワーク設定をあらかじめ実施、検証して出荷する新サービスも発表している。
情報掲載日: 2009-07-06 21:02
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日立、クラウド環境の導入・構築サービス提供へ--CPUやメモリの専有も可能に
日立製作所は、クラウド環境を実現するソリューションを「Harmonious Cloud」として体系化、7月31日から提供を開始する。ビジネスPaaS、ビジネスSaaS、プライベートクラウドの3つの分野で構成される。
情報掲載日: 2009-06-30 20:43

