株式会社日立製作所:記事一覧
最新記事
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運用コスト低減を支援--保守サポートサービスを充実させた日立「HA8000」
日立はPCサーバ「HA8000」シリーズに保守サポート関連のサービスメニューを追加した新モデルを発表した。保守サポートのサービスメニューを強化し、データセンターへのサーバ設置と運用管理支援を提供する「預けて安心モデル」と、「ロングライフサポートサービス」を新たに提供する。
情報掲載日: 2009-06-16 22:38
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日立、JP1 Ver.9を発表:システム集約による複雑化に柔軟・スマートに対応
日立は運用管理製品「JP1」の最新版を発表した。仮想化技術を活用したシステムの集約化で、IT投資を最適化する取り組みが求められていることに着目。仮想環境の監視機能を強化した。
情報掲載日: 2009-06-02 23:58
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15年目を迎える日立の「JP1」:Ver.9のキーワードはクラウド対応
日立の運用管理ツール「JP1」が誕生したのは1994年。それからちょうど15年を迎えた2009年の6月2日、メジャーバージョンアップした「Ver.9」が発表された。時代を先取りする形で進化を繰り返してきたこのロングセラーソフトは、今回どのような変身を遂げたのか。
情報掲載日: 2009-06-02 21:37
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不況の今こそ優れた「段取り力」が会社を救う!--知識とシステムの融合を実現する日立 Cosminexus
情報を与えるだけでは質の高い業務が流れることはない――そんな信念で、ベテランの作業手順や知識、ノウハウとシステムの融合を実現する業務ポータルを開発した日立製作所。その真の狙いとは何か。開発担当者との対談でZDNet Japan編集長が明らかにする。
情報掲載日: 2009-06-01 21:22
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前回は、企業システムにおいて基幹業務プロセスの管理をサポートするいくつかの代表的なBPMS(BPM Suite)を取り上げた。今回は、「フロントエンド」で、現場の作業プロセスを改善することに主眼を置いたユニークなツールを紹介しよう。
情報掲載日: 2009-05-20 21:00
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日立、クライアントブレード新モデルを販売開始--集約度を2倍以上に
日立製作所は、データセンターへのクライアントPCを集約できるクライアントブレード「FLORA bd」シリーズで、既存モデルの2倍以上の高集積度を可能にした「FLORA bd500」の販売を開始する。
情報掲載日: 2009-05-18 13:41
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日立電子サービスは保守サービスから統合サービスへの変革を目指し、さまざまな改革に取り組んできた。その改革は単にJP1やOracle EBSなどの製品を購入することでは実現しなかった。入念な下準備こそが改革を支えたのだ。
情報掲載日: 2009-04-28 20:54
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MS、低価格サーバOS「Windows Server 2008 Foundation」発表--ハード込み5万円台を実現
マイクロソフトは、従業員数15名以下の中小企業を対象とした低価格サーバOS「Windows Server 2008 Foundation」を発表した。OEMベンダーのハードウェアにプリインストールまたはバンドルの形でのみ提供される。
情報掲載日: 2009-04-23 13:57
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歩数計で四国八十八ケ所をバーチャルウォーキング--「あったらいいな」を実現する企業:日立製作所
日立製作所健康保険組合では、日本全国の日立グループ社員が歩数計を使ってインターネット上の四国八十八カ所を巡るというバーチャルウォーキングプログラムを実施しています。
情報掲載日: 2009-04-21 08:00
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「BladeSymphony」に新ブレード追加--仮想サーバ集約率が約2倍に
日立製作所は、統合サービスプラットフォーム「BladeSymphony」のブレードサーバに新ハイエンドモデル「BS2000」を追加、機能を強化した小型集積モデル「BS320」を4月1日から販売開始することを発表した。
情報掲載日: 2009-03-11 18:02

