株式会社日立製作所:記事一覧
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MS、低価格サーバOS「Windows Server 2008 Foundation」発表--ハード込み5万円台を実現
マイクロソフトは、従業員数15名以下の中小企業を対象とした低価格サーバOS「Windows Server 2008 Foundation」を発表した。OEMベンダーのハードウェアにプリインストールまたはバンドルの形でのみ提供される。
情報掲載日: 2009-04-23 13:57
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歩数計で四国八十八ケ所をバーチャルウォーキング--「あったらいいな」を実現する企業:日立製作所
日立製作所健康保険組合では、日本全国の日立グループ社員が歩数計を使ってインターネット上の四国八十八カ所を巡るというバーチャルウォーキングプログラムを実施しています。
情報掲載日: 2009-04-21 08:00
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「BladeSymphony」に新ブレード追加--仮想サーバ集約率が約2倍に
日立製作所は、統合サービスプラットフォーム「BladeSymphony」のブレードサーバに新ハイエンドモデル「BS2000」を追加、機能を強化した小型集積モデル「BS320」を4月1日から販売開始することを発表した。
情報掲載日: 2009-03-11 18:02
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病気を治すより、病気の予防に努めよう--ITでメタボ管理を目指す業界団体
Continua Health Allianceは、健康管理機器とPCや携帯電話を接続し、ユーザーが簡単に健康管理できるようになるための設計ガイドラインが完成したと発表した。
情報掲載日: 2009-02-03 17:52
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日立、デスクトップ仮想化活用のシンクライアント提供--アプリの自由度高める
日立製作所は、シンクライアント端末を活用した情報漏洩防止システム「セキュアクライアントソリューション」を強化したことを発表。シトリックスのデスクトップ仮想化ソフト「Citrix XenDesktop」を利用した「統合型」の提供を開始した。
情報掲載日: 2009-01-30 20:46
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実世界を実時間で計算--「ストリームデータ処理」の可能性:HITACHI Open Middleware World
技術革新によって、実世界の情報はデータとなり、1秒という瞬間にも大量のデータが発生するという社会になっている。これらのデータはリアルタイムに処理されることで、社会に恩恵をもたらす。こうした点から現在注目を集めているのが、「ストリームデータ処理」と呼ばれる技術だ。
情報掲載日: 2008-12-08 21:26
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「仮想化の特性を考慮した運用管理が必要」--日立製作所:HITACHI Open Middleware World
2年前、仮想化は使えるか? という議論がされていたが、現在ではそうした議論は終わり、仮想化されたシステムをいかに運用管理していくべきか? という次の段階に進んでいる。
情報掲載日: 2008-12-02 20:48
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職人輸出大国ニッポンへ--鳥越俊太郎氏:HITACHI Open Middleware World
これからの日本は、人材を輸出すべきであり、そのキーとなるのはサービスだ――。日立製作所開催のセミナー「HITACHI Open Middleware World 2008 Autumn」の特別講演で、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏は、今後の日本は人材を海外に輸出していくべきだと主張する。
情報掲載日: 2008-12-02 19:11
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日立、SOA基盤ソフト「Cosminexus」最新版を販売--独自のメモリ管理でフルGC抑止
日立製作所は、SOA関連機能を強化・拡充した基盤ソフトウェア群の最新版となる「Cosminexus V8」を10月3日から販売開始する。2年半ぶりのメジャーバージョンアップとなる。
情報掲載日: 2008-10-02 18:51
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日立とNTTファシリティーズ、省電力データセンター構築で協業
日立製作所とNTTファシリティーズは、省電力データセンターの構築で協業することを発表した。IT機器とファシリティが密に連携するデータセンターの省電力運用管理基盤システムを共同で開発し、2009年3月の提供を目指す。
情報掲載日: 2008-07-02 18:09
