株式会社日立製作所:記事一覧
最新記事
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2007年度のソニーは売上高・当期純利益が過去最高となった。しかし、テレビ事業とゲームのの営業損失はそれぞれ730億円と1245億円の赤字。日立は課題だったHDD事業が2四半期連続で黒字化を達成。今後、収益事業として業績に貢献することになりそうだ。
情報掲載日: 2008-05-27 08:00
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性能、可用性……見えにくい“非機能要求”を見える化する取り組み始まる
システム開発での非機能要求の“見える化”と確認方法を共同で検討することを目的に、NTTデータなど主要SIベンダー6社は、「非機能要求グレード検討会」を発足させた。
情報掲載日: 2008-04-14 20:08
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NECと日立、Linux/OSSで協業--ミドルウェア関連ツールなどを共同開発
NECと日立製作所は、LinuxをはじめとするOSSに関する協業について合意した。アプリケーション開発・運用管理を支援するOSSミドルウェア関連ツールなどの共同開発を進めていく。
情報掲載日: 2008-03-27 18:21
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日立、グリーンIT駆使したデータセンター建設へ--CoolCenter50の成果を適用
日立製作所は、3棟目となるデータセンターを神奈川県横浜市に建設する。データセンター省電力化プロジェクト「CoolCenter50」の成果を適用、最先端のグリーンIT技術を駆使した世界最高水準の環境配慮型になるとしている。
情報掲載日: 2008-03-26 19:03
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SIベンダーによる発注者ビューガイドライン「システム振舞い編」「データモデル編」が公開
SI事業者9社による「実践的アプローチに基づく要求仕様の発注者ビュー検討会」は3月18日、「発注者ビューガイドライン(システム振舞い編)」「同(データモデル編)」を策定し、ウェブサイトで公開を開始した。
情報掲載日: 2008-03-18 22:12
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運用管理ソフト「JP1」で情報システムの省電力運用を一元化--グリーンITを支援
日立製作所は、統合システム運用管理ソフト群「JP1」の機能強化版の販売を開始。企業内のクライアントPCの省電力設定を運用管理者側で一元管理できるようになるなど、情報システムのグリーンIT対応を支援するものとなっている。
情報掲載日: 2008-03-13 10:30
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帳票の入り口から出口までのすべてをカバー--日立製作所:実は重要な帳票(7)
日立製作所が提供する帳票システム構築支援ソフト「EUR」は、帳票の入り口から出口までのすべてをカバーするとともに、ワークフローシステムとの連携で業務の可視化までを図ることができる。
情報掲載日: 2008-03-06 10:30
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ラックは7日、IPAが6日に公開した「TCP/IPに係る既知の脆弱性検証ツール」を、自社が開発したと発表した。3年前にIPAから受注し、開発を進めていたという。
情報掲載日: 2008-02-07 21:03
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東京大学情報基盤センター、925ノードの「HA8000-tc/RS425」で構成されたスパコンを日立から導入
日立製作所は、952ノードのテクニカルサーバ「HA8000-tc/RS425」で構成されたスーパーコンピュータシステムを、東京大学情報基盤センターから受注したことを発表した。
情報掲載日: 2008-01-08 15:59

