株式会社日立製作所:記事一覧
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もう世界一を目指す時代じゃない?--「次世代スパコン」の凍結判断に至る議論は正当か
鳩山内閣による予算見直しが、次世代スーパーコンピュータの開発にまで及んだ。鳩山由紀夫首相を議長とする行政刷新会議による事業仕分け作業において、2012年度分の本格稼働を目指す次世代スーパーコンピュータの開発計画に関する2010年度予算が、事実上、凍結される公算が高まった。
情報掲載日: 2009-11-16 10:34
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日立とレッドハット、基幹系Linuxシステム向けサポートサービスで提携強化
日立製作所とレッドハットは、基幹系Linuxシステム向けサポートサービス分野での提携を強化することで合意。Linux予防保守の負担を軽減して、サポート期間を延長する新サービスを両社で商品化して、日立から提供する。
情報掲載日: 2009-11-05 12:24
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JA全農、全国750拠点のエネルギー使用量を集計、見える化を推進
JA全農は改正省エネ法対応を目的として、日立のASP型環境情報管理サービス「EcoAssist-Enterprise-Light」を採用した。全国約750事業場のエネルギー少量を集計、見える化を推進する。
情報掲載日: 2009-11-02 12:13
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日立、混在環境で企業内クラウドを構築するソリューションを提供開始
日立製作所は10月30日、同社が提供するクラウドコンピューティング環境構築ソリューション「Harmonious Cloud」において、複数の仮想化技術に対応し、ユーザー企業内にクラウド環境を構築するプライベートクラウドソリューションをメニュー化し、提供を開始したと発表した。
情報掲載日: 2009-10-30 12:10
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日立、サーバ製品群において「Windows Server 2008 R2」モデル発売
日立製作所は、同社の統合サービスプラットフォーム「BladeSymphony」、日立アドバンストサーバ「HA8000シリーズ」において、マイクロソフトの最新OS「Windows Server 2008 R2」を搭載したプレインストールモデルを製品化し、10月30日から販売を開始すると発表した。
情報掲載日: 2009-10-28 21:09
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ノークリサーチは、中堅・中小企業での運用管理および資産管理アプリケーションの利用シェアと評価調査報告をまとめた。パッケージ製品は日立のJP1、富士通のSystemwalkerなど上位4製品が7割のシェアを占めた。
情報掲載日: 2009-10-28 11:59
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日立、ミッドレンジディスクアレイでボリューム容量仮想化機能を強化
日立製作所は、ミッドレンジディスクアレイ「Hitachi Adaptable Modular Storage 2000シリーズ」において、仮想化によりディスクアレイの容量使用効率を最大化できるボリューム容量仮想化機能「Hitachi Dynamic Provisioning」機能を強化した。
情報掲載日: 2009-10-27 14:46
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日立、VLANのネットワーク情報を可視化し管理作業を効率化する新製品
日立製作所は、通信事業者のネットワーク運用管理者や企業の情報システム部門向けに、GUIでVLANを可視化し、ネットワーク管理を効率化する「日立論理ネットワークオペレーティングシステム」を開発した。
情報掲載日: 2009-10-26 19:37
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日立と日本オラクル、DBサーバ統合分野で協業--共同で検証やサポートを実施
日立製作所と日本オラクルは10月26日、データベースサーバ統合に関する協業を発表した。「Oracle RAC」と「BladeSymphony」「Hitachi Universal Storage Platform V」を活用しDBサーバ集約に関する技術検証やサポートを共同で行っていく。
情報掲載日: 2009-10-26 13:28
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日立、「Hyper-V 2.0」のサーバ仮想化環境に対応したディザスタリカバリサービスを開始
日立製作所は、同社の「バックアップ・ディザスタリカバリ設計・構築サービス」に、マイクロソフトのサーバ仮想化ソフトウェア「Hyper-V 2.0」によるサーバ仮想化環境に対応した新サービスを追加すると発表した。
情報掲載日: 2009-10-22 19:49

