株式会社日立製作所:記事一覧
最新記事
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日立、自治体向けクラウド事業を強化--SaaSからプライベートクラウドまで提供
日立製作所は、ネットワーク技術を使ってソフトウェアやサービスを提供し、自治体の情報システムを運用する自治体向けクラウド事業を強化すると発表した。
情報掲載日: 2010-03-26 15:59
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日立製作所、アズジェントのバックアップ製品をサーバ仮想化機構への移行ツールに採用
アズジェントは、同社の販売する「ShadowProtect」が、日立製作所の統合サービスプラットフォーム「BladeSymphony」で提供されている「Virtage仮想化環境移行サービス」のシステム移行ツールとして採用されたと発表した。
情報掲載日: 2010-03-16 13:17
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カードかざさずに認識する入退室管理システム--日立とNTTコムウェア
NTTコムウェアと日立製作所は、ハンズフリーの入退室管理システムを共同開発した。日立のワイヤレスインフォベンチャーカンパニーが開発したカード型セミアクティブRFIDタグ「AirLocationMJ」を活用している。
情報掲載日: 2010-03-12 12:12
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日立製作所は、9月末までに情報通信システム分野の3つの研究開発拠点を横浜ラボラトリ(横浜市戸塚区)に統合する。
情報掲載日: 2010-03-04 12:24
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2009年国内サーバ市場、3年連続で富士通1位--市場全体は最大のマイナス成長
2009年の国内サーバ市場は、出荷金額をベースにしたベンダー別シェアで富士通が3年連続で首位を獲得、2位以下はNEC、日本IBM、日本HP、日立製作所と並ぶ。IDC Japanが発表した。
情報掲載日: 2010-03-01 19:27
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日立製作所は4月1日付けで新社長に中西宏明氏が就任する。現在会長兼差社長を務める川村隆氏は在任期間1年という短い間に日立グループに“大鉈”を振るった。さて、中西新社長はどうするのか?
情報掲載日: 2010-02-26 07:00
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語りにくい“非機能要求”を見える化--発注者と受注者の共通認識を促す
国内大手SI事業者6社で構成される非機能要求グレード検討会は、情報システムの検討段階で“非機能要求”について発注者と受注者の共通認識を得るための手法「非機能要求グレード」が完成したと発表した。
情報掲載日: 2010-02-25 21:58
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ビジネス戦略とIT戦略を一本化、クラウド時代を支えるCosminexus V8.5
日立が開催したイベント「Cosminexus Day」では、主役のSOAプラットフォーム「Cosminexus V8.5」の新機能、クラウドの実現に向けた日立の取り組みも紹介された。
情報掲載日: 2010-02-25 20:15
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IT業界で負けないための3つのポイント--CNET読者ブロガーがCosminexus Dayに登場
日立製作所のソフトウェア事業部が開催した「Cosminexus Day」に、船井総合研究所のチームリーダーで、CNET Japanブロガー読者ブロガーでもある長島淳治氏が登場。「IT業界で負けないための3つのポイント」と題し講演した。
情報掲載日: 2010-02-25 19:53
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「HiRDB」最新版--インメモリに対応、ストリームデータ処理を採用
日立製作所は、同社のデータベース(DB)最新版「HiRDB Version 9」の販売を開始した。価格は189万円から、4月28日から出荷する。オプションでインメモリ処理をサポートする「HiRDB Accelerator」も提供する。
情報掲載日: 2010-02-25 15:45

