フォーティネットジャパン合同会社:記事一覧
最新記事
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SIEMとSOARを組みあわせ--フォーティネットが語るSOC効率化のカギ
フォーティネットは“SIEM”と“SOAR”を組みあわせることでセキュリティ監視センター(SOC)の効率化を図れると説明する。
情報掲載日: 2020-08-11 07:15
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EDRの問題点を改善し、エンドポイント保護と統合--高度な保護とレスポンスの自動化を実現
フォーティネットジャパンは5月26日、エンドポイントの高度な脅威保護、検知、レスポンスを自動化する「FotiEDR」を国内パートナー各社を通じて日本市場に投入することを発表した。
情報掲載日: 2020-05-27 09:30
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フォーティネット、クラウドへの高速経路を提供する次世代製品を発表
フォーティネットジャパンは、新たに3種類の高性能FortiGate次世代ファイアウォールを発表した。
情報掲載日: 2019-08-16 10:57
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キヤノンS&S、電子証明書でネットワークセキュリティ強化--VPN経由で接続
キヤノンS&Sは電子証明書を活用してネットワークセキュリティを強化する「お手軽認証ソリューション」を発表。証明書サーバ、UTM、アクセスポイント、資産管理ソフトなどを選んで導入できる。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-08-28 07:15
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フォーティネット、ネットワークセキュリティOSの最新版をリリース
フォーティネットジャパンは、製品のセキュリティ専用OS「FortiOS」最新版と管理や分析ソフトのアップデートを発表した。
情報掲載日: 2018-05-30 09:43
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FortiGate:アプライアンス単位のライセンスでユーザー数無制限のUTM
UTMアプライアンスの「FortiGate」は、FWやIPS、VPN、ウェブフィルタなどのセキュリティ機能を搭載。専用プロセッサで高トラフィック環境でも性能を維持する。アプライアンス単位のライセンスでユーザー数が無制限。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-06-20 11:00
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セキュリティ機器の個別導入が不要--導入費用や運用負荷を抑えるUTM 4選
統合脅威管理(UTM)は、複数のセキュリティ機能を集約したアプライアンス製品。目的や機能ごとに個別に導入する必要がないため、導入コストや運用管理の負担を抑えられる。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-05-02 07:00
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フォーティネットジャパンは、産業制御システム向けのUTMアプライアンス「FortiGate Rugged」シリーズの新モデルの提供を開始した。
情報掲載日: 2017-03-14 13:19
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FortiWeb WAF:プロトコルや振る舞いなどでウェブアプリへの攻撃に対応
ウェブアプリケーションファイアウォールの「FortiWeb Webアプリケーションファイアウォール」は、ウェブサーバと企業内のイントラネットをつないで、プロトコル検証や振る舞い検知などで対応する。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-03-07 11:00
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ウェブサイトの改ざんや不正アクセスを検知して情報漏えいを防ぐWAF 5選
ウェブアプリケーションファイアウォール(WAF)は、ウェブベースのアプリケーションに特化しており、ウェブサイトの改ざんや情報漏えいなどを防ぐ。複数のウェブサーバを保護できたり、運用や更新の作業が容易だったり、タイプによって特徴が異なる。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-01-05 07:00

