富士通株式会社:記事一覧
最新記事
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富士通、製造業向けSI事業を再編--本社SEら約400人をグループ各社に出向
富士通はグループ全体の製造業向けSIビジネスを再編する。本社の400人規模のSE機能をグループ企業に移管。製造業や製薬業など業種別ノウハウに加え、関西では電機、中部では自動車など地域特性も加えて事業を再編する。
情報掲載日: 2009-09-24 16:49
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インフォマティカ、データ品質管理の新製品を国内投入--PowerCenterと連携
インフォマティカ・ジャパンは、データ品質管理製品「Informatica Data Quality 8.6.2」を国内市場へ投入する。データ統合基盤「PowerCenter」と連携可能な製品。同日より出荷を開始する。
情報掲載日: 2009-09-16 22:35
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実は「スパコンが産業界でも想像以上に使われている」というハナシ
「スーパーコンピュータ」が、ここにきてちょっとした話題となっている。というのも、2012年度の完成を目指して開発が進められている理化学研究所の「次世代スーパーコンピュータ」で、久しぶりに日本が世界最高速の座を奪還することになりそうだからだ。
情報掲載日: 2009-08-31 09:30
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「印刷時はICカードで認証を」--無駄な印刷と情報漏えいを防ぐ富士通の新ソリューション
富士通は、紙に印刷する際の情報漏えいの防止とコストダウンを実現する「認証印刷ソリューション」を発表した。
情報掲載日: 2009-08-26 19:19
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富士通、Asianuxとアジア圏のサーバビジネスで協業--PRIMERGYの拡販図る
富士通とAsianuxは8月18日、アジア圏でのサーバビジネス分野で協業することを発表した。富士通は本協業で、経営目標ともなっているPRIMERGYの拡販を図りたい考えだ。
情報掲載日: 2009-08-18 11:51
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電機大手2009年度Q1決算で新聞各紙が強調した「回復感」をうのみにできない理由
電機大手各社の2009年度第1四半期(2009年4〜6月)決算は、これまでの最悪期を抜け出したことを示す内容となった。新聞各紙は明るい論調で記事をまとめたが、実際にはいくつかの不安要素もあり、引き続き予断を許さない状況といえそうだ。
情報掲載日: 2009-08-17 09:30
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マイクロソフト、Windows Server 2008 R2が「単なるリビジョンアップではない」理由を説明
マイクロソフトは8月6日、「Microsoft Windows Server 2008 R2」の製品体系と発売日を発表した。同日行われた発表会では、マイクロソフト、サーバープラットフォームビジネス本部業務執行役員本部長の五十嵐光喜氏が、「Windows Server 2008 R2は単なるリビジョンアップではない」とし、さまざまな強化ポイントと販売戦略について説明した。
情報掲載日: 2009-08-06 18:47
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ネットスイート、富士通とクラウド分野で提携--日本におけるERPプロバイダーの地位獲得へ
ネットスイートは8月5日、富士通およびFJBと、販売、サポートに関する包括的業務提携を発表。会見には、CEOのZach Nelson氏と日本法人新社長の田村元氏が出席し、今後の事業方針を語った。
情報掲載日: 2009-08-05 17:45
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富士通とMSがコラボレーション製品分野で協業--「Teamware」と「SharePoint」を合体
富士通は、企業向けコラボレーション製品「Teamware」の新ラインアップとして「Teamware Collaboration Suite」を発表した。「Teamware」と、マイクロソフトの「Microsoft Office SharePoint Server」の両方が含まれ、製品間連携の機能が提供される。
情報掲載日: 2009-08-03 22:23
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「異色」の経営方針説明会で垣間見えた富士通野副社長の本音と決意
新連載「大河原克行のエンプラ徒然」では、ジャーナリストの大河原克行氏が、先週のエンタープライズITに関する話題の中から気になるものを取り上げ、文字通り「徒然」に解説していきます。第1回は、富士通の経営方針説明会。社長の野副氏が、長時間の会見で見せた「本音」とは。
情報掲載日: 2009-07-27 10:30

