富士通株式会社:記事一覧
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富士通、中期経営計画を発表--2011年度に2500億円の営業利益目指す
富士通は7月23日、報道関係者を対象に経営方針説明会を行った。社長の野副州旦氏は、2011年度に過去最高益となる営業利益2500億円、当期純利益1300億円を目指すとした。
情報掲載日: 2009-07-23 20:31
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運用管理ソフトウェアは種類が多岐に渡り、目的や用途も様々だ。本稿では運用管理ソフトを定義して分類マップを作成し、日立のJP1、富士通のSystemwalker、マイクロソフトのSystem Center、NTTデータが提供するオープンソースのHinemosをマップ上にプロットし、解説する。
情報掲載日: 2009-07-21 12:49
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OSS開発の新たな流れを予感させたTOMOYO Linuxメインライン化記念勉強会
TOMOYO Linuxメインライン化記念勉強会が先頃開催された。2ちゃんねるにスレッドを立て、そこを国内のレビュアーとの議論の場に仕立て上げてみせたTOMOYOについて、支援者や関係者がこれまでを振り返っていた。
情報掲載日: 2009-07-17 21:17
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オラクルと富士通、インフラ構築で共同検証--検証OSにサンの「Solaris」
日本オラクルと富士通は7月9日、富士通のUNIXサーバ「SPARC Enterprise」と「Oracle Database 11g」を用いて、UNIXサーバ「PRIMEPOWER」と「Oracle9i Database」からのアップグレード(移行)を共同で検証した結果を発表した。
情報掲載日: 2009-07-09 12:12
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富士通、IAサーバシステムセンター設立--国内販売目標の達成に一手
富士通は、IAサーバの国内販売台数を2009年度に12万台、2010年度に20万台と目標設定しているが、7月8日に「IAサーバシステムセンター」を設立し、販売増へ向けた施策を打った。
情報掲載日: 2009-07-08 17:40
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PCメーカー各社、「Windows 7」無料アップグレードを提供へ
各PCメーカーは、対象となる「Windows Vista」搭載製品の購入者に、無料で「Windows 7」へとアップグレード可能なプログラムの提供を開始することを明らかにした。
情報掲載日: 2009-06-26 09:04
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オラクルと富士通、データベースでのILM機能の実証実験結果を発表
日本オラクルと富士通は、オラクルのデータベースと富士通のストレージシステムによるデータベース特化型ILMソリューションの共同検証の結果を発表した。
情報掲載日: 2009-06-16 20:18
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スモールスタートで始めるBI:富士通とSAP、新サービスの提供を開始
富士通とSAPジャパンは6月2日、ソフトウェアとハードウェア、サービスをセットにしたBIソリューション「EIMファストスタートパック」の販売を開始した。業務単位で優先的に取り組みたい課題から、手軽に導入できる製品だとしている。
情報掲載日: 2009-06-03 17:28
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「モニタリングで現場の課題を可視化、システムを作りっぱなしにはしない」--富士通・野副氏
2008年6月に代表取締役社長に就任した富士通の野副州旦氏は、社長として初めての「富士通フォーラム」に登壇。お客様のお客様、グローバル、地球環境という3つを起点にする変革に挑むとした。
情報掲載日: 2009-05-14 20:35
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富士通の野副社長、オラクルのサン買収に触れ「オラクルも変革している」
富士通の野副社長が日本オラクルのイベントでサンの買収に触れた。「オラクルも変革しているようだと感じた。富士通は変わろうとしているが、このような新しい判断にどう対応していくかを考えていかなければ」と切り出して講演を始めた。
情報掲載日: 2009-04-24 22:31

