富士通株式会社:記事一覧
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SAPジャパン、低炭素社会を目指す団体に参加--サステナビリティ戦略の一環
SAPジャパンは11月4日、低炭素社会の実現を目指す企業ネットワーク「日本気候リーダーズ・パートナーシップ」に参加することを発表した。環境対応が地球の持続可能性、引いては企業の事業活動の持続性につながるという「サステナビリティ」の考えに基づいた参加と見られる。
情報掲載日: 2009-11-04 12:33
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富士通第2四半期決算、売上高が前年同期比10.5%減--通期売上高も下方修正
富士通は、2010年3月期第2四半期の決算を発表した。売上高は前年同期比10.5%減の1兆1423億円となり、通期売上高の予想を前回発表していた4兆8200億円から4兆8000億円へと下方修正した。
情報掲載日: 2009-10-28 19:31
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ノークリサーチは、中堅・中小企業での運用管理および資産管理アプリケーションの利用シェアと評価調査報告をまとめた。パッケージ製品は日立のJP1、富士通のSystemwalkerなど上位4製品が7割のシェアを占めた。
情報掲載日: 2009-10-28 11:59
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富士通、クラウド戦略を具体化するインフラ製品群発表--3年間で約3000億円の事業規模目指す
富士通は10月27日、企業内クラウドのインフラを支える製品群を順次提供すると発表した。
情報掲載日: 2009-10-27 15:17
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富士通、企業活動のすべてをXMLで記録、管理する新製品--監査時の手間を大幅に軽減
富士通は、企業内のすべての業務活動を記録するソフトウェア「Interstage XML Business Activity Recorder」の販売を開始した。
情報掲載日: 2009-10-26 16:47
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富士通、ITILベースのアプリケーション変更管理を自動化する運用管理ツール
富士通は、企業内データセンターにおいてアプリケーションの変更作業を自動化するソフトウェア「Systemwalker IT Change Manager」の販売を開始した。
情報掲載日: 2009-10-20 17:35
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Linux躍進の背景にある3つのトレンド--Linux Foundation幹部が語る
米国で開催されたLinuxCon 2009ではトップ開発者らがエンタープライズ領域に大きな関心を寄せ、ビジネスユースに取り組む姿勢を見せた。なぜ今、Linuxが注目されるのか?Linux Foundation幹部やTOMOYO LinuxのプロジェクトマネージャでNTTデータの原田季栄氏らに聞いた。
情報掲載日: 2009-10-12 01:08
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2万案件を分析、失敗プロジェクトの削減目指す--富士通の新要件定義手法
富士通は、システム開発の要求定義の課題を解決するために「新要件定義手法」を確立した。2010年度末までに100件のプロジェクトに採用し、2010年度からは3億円以上のプロジェクトに社内ルールとして導入を義務づける。
情報掲載日: 2009-10-07 18:54
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富士通の社長交代は突然の出来事だった。現社長の野副氏は相談役に退き、現会長の間塚氏が社長を兼務。新中期経営計画を発表したばかりの富士通は、新体制で中計の完遂に臨む。
情報掲載日: 2009-09-25 20:04
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富士通は9月25日、社長交代に関する人事を発表した。代表取締役社長の野副州旦氏が病気療養のため辞任。代表取締役会長の間塚道義氏が社長を兼務する。
情報掲載日: 2009-09-25 12:24

