富士通株式会社:記事一覧
最新記事
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富士通グループ、製造業向け設計情報管理システムで「構想設計」を支援
富士通と富士通長野システムは、製造業向け統合設計情報管理システム「PLEMIA M3」シリーズにおいて、「構想設計」をスムーズに行う支援機能を新たに追加して、3月1日より販売開始すると発表した。
情報掲載日: 2010-02-01 20:27
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富士通 第3四半期は6四半期ぶりの増収--クラウド時代見据えPFU完全子会社化
富士通は2009年度第3四半期の業績を発表した。売上高は1兆1467億円で6四半期ぶりの増収となった。また、クラウド時代を見据え、イメージスキャナの分野で世界的な競争力を持つPFUの完全子会社化も発表している。
情報掲載日: 2010-01-29 18:25
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富士通、エントリーシステム向けディスクアレイ「ETERNUS DX90」を発売
富士通は1月27日、エントリーシステム向けディスクアレイ「ETERNUS DX90」の販売を全世界で開始したと発表した。
情報掲載日: 2010-01-27 19:16
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富士通次期社長の「現場主義」--画像で振り返る山本氏のエピソード
4月1日に富士通の次期社長に就任する山本正己氏は「現場主義」の人として知られる人物。今回はそのエピソードに沿った画像を紹介しよう。
情報掲載日: 2010-01-25 11:05
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富士通の新社長に山本正己氏が就任する。就任会見で山本氏はこれまでの路線を踏襲していくことを明らかにし、IAサーバを世界で50万台販売するという目標は堅持するとしている。
情報掲載日: 2010-01-22 21:35
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人望厚い、ファンが多い、現場主義--富士通新社長の評判と腕前
1月22日に発表された富士通の社長交代は、2010年の早い時期には、必ず発表されると見込まれていた。新社長候補は、水面下では複数の名前が挙がっており、山本氏もその有力候補のひとりではあった。
情報掲載日: 2010-01-22 19:20
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富士通新社長 山本氏「私の経験が大いに役立つ」--若いリーダーの就任会見
富士通の新社長に山本正己氏が就任することが発表された。海外勤務の経験がなく、若い山本氏だが、富士通シーメンスの完全子会社化というグローバルなプロジェクトをリーダーとして牽引した人物。「私の経験が大いに役立つ」と自信をみせている。
情報掲載日: 2010-01-22 15:23
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富士通は1月22日、執行役員社長の人事を発表した。昨年の野副元社長の急な辞任に伴い、間塚会長が社長を兼務。暫定政権を敷いていたが、これは年度内で終了。4月1日に新社長が就任し、陣頭指揮を執る。
情報掲載日: 2010-01-22 13:11
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富士通、IAサーバ「PRIMERGY」新製品--クアッドコアXeon搭載可能
富士通は、IAサーバ「PRIMERGY」シリーズの新製品として、IntelのクアッドコアCPU「Xeon 3400番台」などを選択できる2機種「TX150 S7」「RX100 S6」を発表した。2月以降順次販売を開始する。
情報掲載日: 2010-01-21 20:37
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富士通、RDBMS「Symfoware Server V10」を発売--処理性能を従来比約10倍に
富士通は、データベース製品の最新版となる「Symfoware Server V10」の販売を開始した。前版に比べ、処理性能を約10倍に向上させたという。
情報掲載日: 2010-01-20 15:20
