富士通株式会社:記事一覧
最新記事
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三菱電機エンジニアリング、「SAP Signavio」で業務プロセス改善--富士通が支援
三菱電機エンジニアリングは、企業のビジネスプロセスマネジメントを支援するプラットフォーム製品「SAP Signavio」を活用し、業務プロセスの改善に取り組む。改善提案を行った富士通が発表した。
情報掲載日: 2024-12-09 14:07
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DX支援をうたうITベンダーはビジネスのリカーリング率を明示せよ
企業のDXを支援するサービスを提供するITベンダーのビジネスモデルとして、「リカーリング」(継続課金)が注目されている。ビジネスのリカーリング率が高いITベンダーがDX支援サービスを積極的に展開しているとも見て取れる。そこで、ITベンダーに提案したい。DX支援をうたうならば、自社のリカーリング率を明示してはどうか。
情報掲載日: 2024-11-28 10:53
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富士通、自治体施策の効果を最大化する「Policy Twin」技術を開発
富士通は11月26日、自治体の施策をデジタルツイン上で再現し、効果を最大化する技術「Policy Twin」を開発したと発表した。
情報掲載日: 2024-11-27 13:53
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富士通、サプライヤー12社と脱炭素に向けて実践--CO2排出量の企業間データを連携
富士通は、グローバルサプライヤー12社とCO2排出量(Scope3)の企業間データ連携し、脱炭素化の促進を開始した。この取り組みで同社は、サプライチェーン全体のCO2排出量の可視化を進める。
情報掲載日: 2024-11-20 11:49
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ソフトバンクと富士通は、AIとRAN(無線アクセスネットワーク)を統合する「AI-RAN」の実用化に向け、パートナーシップを強化すると発表した。
情報掲載日: 2024-11-14 12:53
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富士通とAMDが戦略的協業--AIのオープン化を加速させるコンピューティング基盤実現へ
富士通とAdvanced Micro Devicesは、AIのオープン化を加速するため、戦略的協業を開始した。両社は、電力性能に優れたプロセッサーとAI/HPCソフトウェアを組み合わせることで、オープンで環境に優しいコンピューティング基盤を構築するとしている。
情報掲載日: 2024-11-07 07:00
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東証と富士通、株式売買システムを「arrowhead4.0」に刷新--取引の利便性とレジリエンス強化
東京証券取引所(東証)と富士通は、東証の株式売買システムを「arrowhead4.0」に刷新し、11月5日から運用を開始している。これにより、2010年から稼働している「arrowhead」は第4世代となる。
情報掲載日: 2024-11-06 09:24
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富士通と森永乳業、原材料の価格変動などを予測する基盤開発--意思決定の迅速化へ
富士通、森永乳業と共同で、環境変化や社会情勢などに起因する原材料の価格変動や為替変動が事業損益や経営に与える影響について、さまざまな状況を想定したシミュレーションが可能な意思決定基盤を開発した。同システムは、8月から森永乳業で稼働している。
情報掲載日: 2024-10-30 12:31
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トヨタシステムズと富士通、生成AIで基幹システム刷新--作業時間50%減へ
トヨタシステムズと富士通は、富士通の生成AIサービス「Fujitsu Kozuchi Generative AI」を活用し、基幹システムのアップデート作業を自動化する実証実験を実施した。その結果、従来の人手作業と比べて作業時間を約50%削減できることを確認した。
情報掲載日: 2024-10-25 15:18
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富士通、「Fujitsu Kozuchi AI Agent」を提供--AIとの協調による自律的な業務を推進
富士通は、AIが人と協調して自律的に高度な業務を推進するAIサービス「Fujitsu Kozuchi AI Agent」を開発し、グローバルに提供開始した。
情報掲載日: 2024-10-25 07:00

