富士通株式会社:記事一覧
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富士通、機械装置設計向け3次元CADソフト新版--100万点の部品を0.2秒で処理
富士通は、機械装置設計向け3次元CADソフトウェアの最新版「iCAD SX V7L6」の販売を開始した。100万点の部品を0.2秒で処理できる独自の3次元CADエンジンを搭載している。
情報掲載日: 2017-07-12 11:23
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ハイブリッドやマルチは当たり前の時代--クラウド対応可能な統合運用ツール5選
一つのインターフェース上でオンプレミスのシステムと同じようにクラウドサービスも操作できるクラウド統合運用管理ツールは、対応するクラウドサービスに違いがある。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2017-07-11 08:00
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富士通など、SLES向けプレミアムサポートサービス--サポート期間8年まで拡大
富士通とSUSEはプレミアムサポートサービスの販売を開始した。「SUSE Linux Enterprise Server」のユーザー企業にサービスパックごとに従来最長5年までだったサポート期間を最長8年まで拡大する。
情報掲載日: 2017-07-03 14:15
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富士通研など、オープンデータ活用した企業情報分析ウェブアプリを無償公開
富士通研究所などは、オープンデータを活用した企業情報分析ウェブアプリを無償で公開。国税庁が公開している法人番号とネット上に分散している企業に関する“LOD”形式の公開情報を紐付ける。
情報掲載日: 2017-06-19 12:51
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東海地区の生協、1200台のスマホで1日の作業時間を1万8000分短縮
東海コープ事業連合が1200人の宅配担当者にスマートフォンを配備し、基幹システムとの連携で、帰社後にしていた作業を省力化する。
情報掲載日: 2017-06-16 10:38
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ビームスのアウトレット店舗で、富士通の「FlowSign Light」を活用したコンテンツ配信を実施する。
情報掲載日: 2017-06-14 11:55
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川崎重工、RFIDで航空機生産の進捗を管理--部品や治具の動きを一元管理
川崎重工業の航空宇宙カンパニーは航空機機体生産の進捗管理支援を行う生産情報活用基盤システムを試行開発する。航空機生産現場の航空部品や治具などのモノの動きを収集、一元管理し、BIツールで目的に応じて分析、活用、表示する。
情報掲載日: 2017-06-13 12:05
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アサヒグループ、データ分析基盤活用--営業担当者が活用、リードタイムを圧縮
アサヒグループは、SaaS型のデータ分析基盤を採用、本格運用を開始した。2016年11月から先行して運用しているアサヒビールは、営業内勤や営業担当者が日々活用し、市場ニーズに対応した販売活動に役立てている。
情報掲載日: 2017-06-05 12:15

