富士通株式会社:記事一覧
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富士通はイベント「富士通フォーラム2016」を開催。代表取締役社長の田中達也氏は「人類の第4の変化としてデジタル革新が起こっている。テジタル革新も、従来に勝るとも劣らない歴史的変換点である」と主張した。
情報掲載日: 2016-05-19 19:52
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富士通、「MetaArc」強化--既存システムのクラウド化で調査、計画立案
富士通は、クラウドなどの製品群「FUJITSU Digital Business Platform MetaArc」を強化する。「クラウドそのものの強化というよりも、富士通の強みである、その上の上流コンサル部分を強化する」という。
情報掲載日: 2016-05-19 08:00
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富士通、光ディスク使ったアーカイブシステム--50年の長期データ保持を実現
富士通は5月13日、アーカイブデータの保存に適した光ディスクライブラリであるデータアーカイバ「FUJITSU Storage ETERNUS DA700(ETERNUS DA700)」を国内向けに販売開始すると発表した。
情報掲載日: 2016-05-16 13:37
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富士通、「共創サービスの体系化」で新ビジネスプラットフォームを構築へ
富士通は「FUJITSU Knowledge Integration」を具現化し、共創サービスを体系化する取り組みを開始した。具現化にあわせてグローバルデリバリ部門とインテグレーションサービス部門を統合した。
情報掲載日: 2016-05-14 07:30
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日本のIT大手4社が“メインフレームのモダナイゼーション”に取り組む理由
メインフレームを中心とした基幹系システムをどのようにモダナイゼーションしていくか。日本のIT大手4社が協力してこの問題に取り組み始めた。その背景と狙いはどこにあるのか。
情報掲載日: 2016-04-21 11:42
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富士通のクラウド戦略(後編)--営業担当のデッドスポットカバーが鍵
後編も富士通のクラウド戦略をリードする執行役員常務、グローバルマーケティング部門長を務める阪井洋之氏に話を聞く。クラウドで生じる営業担当者のデッドスポットが、同社の差別化要素になるという。
情報掲載日: 2016-04-21 07:30
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JT、医薬研究開発用クライアントPCを仮想化--Hyper-VとXenDesktopを活用
日本たばこ産業(JT)は、医薬事業部の医薬研究開発業務で仮想デスクトップ環境を導入。従来の物理PCと同等の性能を実現しつつ、一元管理で運用管理者の負担を軽減、セキュリティを強化しているという。
情報掲載日: 2016-03-31 17:50
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富士通、金融ソリューションを「Finplex」として新たに体系化
富士通は3月30日、同社のデジタルビジネスプラットフォーム「FUJITSU Digital Business Platform MetaArc」に対応した金融ソリューションを「Finplex」として新たに体系化し、同日より順次提供を開始すると発表した。
情報掲載日: 2016-03-31 17:21

