日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
最新記事
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SharePointホームサイト、OneDriveの差分同期など--MS「SharePoint Conference 2019」
マイクロソフトは「SharePoint Conference 2019」で、「SharePoint」や「Microsoft 365」に関する新機能などを発表した。SharePointの「ホームサイト」のほか、「OneDrive」の差分同期についても新たな発表があった。
情報掲載日: 2019-05-22 12:27
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「Windows Server バージョン1903」がGAに
「Windows 10 May Update」が一般提供されたのと同日に、「Windows Server バージョン1903」もGAとなった。
情報掲載日: 2019-05-22 10:51
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「Windows 10 May 2019 Update」が一般提供--機能アップデートの制御などを強化
マイクロソフトは、「Windows 10 May 2019 Update」(バージョン1903)を米国時間5月21日に提供開始した。
情報掲載日: 2019-05-22 10:43
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Chromiumベースの「Edge」、初のmacOS向けプレビュー版が登場
マイクロソフトは「Chromium」ベースの「Edge」について、初の「macOS」向けプレビュービルドを正式にリリースした。
情報掲載日: 2019-05-21 08:13
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「Microsoft Paint」がWindows 10 May 2019 Updateで刷新--新たなアクセシビリティー機能を搭載
「Microsoft Paint」は一時、「Windows 10」の標準グラフィックソフトとしての座を、新しい「Paint 3D」に奪われる恐れがあった。
情報掲載日: 2019-05-17 12:41
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マイクロソフトとソニーが提携--AIやクラウドベースのゲームで連携、Azure活用へ
マイクロソフトとソニーが、エンターテインメントプラットフォームや人工知能(AI)ソリューションで顧客体験を向上させる新たなイノベーションに関して提携することを発表した。「Azure」でクラウドソリューションの共同開発を模索し、それぞれのゲームおよびコンテンツ配信サービスをサポートするとしている。
情報掲載日: 2019-05-17 07:10
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Azureサーバーをクマムシのように耐久性のあるものに--「Project Tardigrade」
マイクロソフトはAzureデータセンターの回復力強化のために、いくつかの面から取り組みを進めている。米国時間5月6日〜8日まで開催された「Build 2019」では、Microsoft Azureの最高技術責任者(CTO)、Mark Russinovich氏が「Inside Azure datacenter architecture」としてプレゼンテーションを行い、マイクロソフトがフォーカスしているという信頼性に特化した分野における取り組みの一部を紹介した。
情報掲載日: 2019-05-15 10:39
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マイクロソフト、5月の月例パッチでインテル製CPUの不具合などに対処
マイクロソフトが2019年5月の月例パッチを公開した。今回は、すでに悪用事例が発生しているゼロデイ脆弱性や、インテル製CPUに存在する不具合の問題に対応している。
情報掲載日: 2019-05-15 10:36
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マイクロソフトの「ピープルセントリック」コンピューティング戦略とは
マイクロソフトは「ピープルセントリック」というコンピューティング戦略を打ち出している。本記事では、その意味するところと、同戦略にまつわるマイクロソフトの最近の動きについて解説する。
情報掲載日: 2019-05-15 06:30
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マイクロソフト、会話の文字起こしやバーチャルマイクロフォンアレイを推進
マイクロソフトは米国時間5月6~8日に開催した「Build 2019」で、スマートミーティングに関する最新の興味深いデモを実施した。同社は「Azure Speech Service」の一部である新たな「Conversation Transcription」機能をアピールした。現在プレビュー段階となっているこの新機能を使うことで、複数のユーザーによる会話の文字起こしをリアルタイムで、しかも会話が交錯している場合であっても自動的に話者の特徴を認識して行えるようになる。
情報掲載日: 2019-05-13 10:41

