日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
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「Office」の未来を垣間見る--マイクロソフトの新プレゼンアプリ「Sway」から
マイクロソフトが同社の「Office」ファミリに新しいメンバーとして追加した「Sway」について、その開発責任者の言葉も交えて紹介する。
情報掲載日: 2014-11-21 06:30
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Windowsの「Kerberos認証」に発見された脆弱性の詳細が明らかに
マイクロソフトが配信した定例外のセキュリティ更新プログラム「MS14-068」は、「Windows」のKerberos認証における脆弱性を修正するものだった。同社はこのほど、この脆弱性について詳しい情報を明らかにした。
情報掲載日: 2014-11-20 12:02
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WindowsからLinux/Dockerを直接管理できるコマンドラインインターフェース発表
マイクロソフトのAzureチームは米国時間11月18日、「Docker」との連携を一歩進め、Linuxホスト上のDockerコンテナを「Windows」マシンから直接管理できるようにしたと発表した。
情報掲載日: 2014-11-20 10:40
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「Windows 10」最新ビルド、「OneDrive」との連携方法が変更に--ユーザーの反応は?
マイクロソフトは「Windows 10」最新パブリックプレビュー版で、WindowsとOneDriveクラウドストレージサービスの連携の仕方を変更した。テスターの多くはこの変更に戸惑い、同社の「UserVoice」サイトで抗議の声を上げている。
情報掲載日: 2014-11-20 06:00
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MS、ID管理製品「Microsoft Identity Manager」のパブリックプレビュー版を公開
マイクロソフトは、企業向けのセキュリティ製品「Microsoft Identity Manager」(旧名「Forefront Identity Manager」)の新たなパブリックプレビュー版を公開した。
情報掲載日: 2014-11-19 13:15
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プラットフォームに中立な新生マイクロソフト--それでも「Windows」を選ぶべき理由は?
マイクロソフトが、プラットフォームについて中立的な立場を取るようになってきているなかで、「Windows」や「Windows Phone」のユーザーは今後、どのような状況に置かれるのだろうか。
情報掲載日: 2014-11-18 06:00
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マイクロソフトが延期した「Exchange Server」の更新プログラムは12月に配布へ
マイクロソフトは米国時間11月11日に「Windows」「Internet Explorer」「Office」に存在する32件の脆弱性を修正する14件のセキュリティアップデートを公開した際、スケジュールされていた「Microsoft Exchange Server」のアップデートを延期した。これは12月に配布される予定だ。
情報掲載日: 2014-11-17 12:28
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マイクロソフト、Schannelの脆弱性に対するセキュリティアップデートに一部問題
マイクロソフトは、米国時間11月11日にリリースしたアップデート「MS14-066」に関する警告をナレッジベース上で公開した。同社は回避策を提供しており、アップデートの適用を見送ったり、アンインストールしたりすることは推奨していない。
情報掲載日: 2014-11-17 12:22
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Office 365とDynamics CRM onlineも日本データセンターから提供:MS
日本マイクロソフトは2月に日本データセンターを開設し、IaaS/PaaS「Microsoft Azure」を提供。「Office 365」を2014年内に、「Dynamics CRM online」を2015年1~3月中に日本データセンターから提供する。
情報掲載日: 2014-11-14 16:41
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マイクロソフトは、19年前から存在していながら発見されずにいた脆弱性を修正した。「WinShock」と名付けられたこの脆弱性は、「Windows 95」以降の「Windows」全バージョンに影響を与える。
情報掲載日: 2014-11-14 12:32
