日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
最新記事
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米MS、Dynamics CRMのモバイルアプリ提供へ--Facebookライクな機能も
米マイクロソフトがDynamics CRMをアップデートする。モバイル対応を果たすほか、TwitterやFacebookのような機能の提供も始める。
情報掲載日: 2012-02-07 13:00
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Strategy Analyticsの調査によると、2011年第4四半期にiOSは1540万台と倍以上に成長、Androidは1050万台と3倍以上の出荷を示した。
情報掲載日: 2012-01-27 21:00
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『エスケープベロシティ』解説(第2回):カテゴリー力(2)--抵抗勢力に打ち勝ち成長機会に投資する
大企業病は、そうなる理由こそ明らかだが、治癒が難しい病だ。「3ホライゾン・モデル」を使って、投資案件をそのリターンを提供する時期に応じて3つに分類してみよう。
情報掲載日: 2012-01-05 10:13
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Office 365と複合機を無償レンタル--リコーと日本MSが被災企業向け支援
リコージャパンと日本マイクロソフトが被災企業の事業再開支援を目的とした「オフィス復興支援パック」の提供を開始する。Office 365のライセンスやカラー複合機を無償でレンタルする。
情報掲載日: 2011-12-20 14:49
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おもてなしの実現目指す 日産とMSが新システム開発へ--クラウド化の第一歩
米マイクロソフトと日産自動車は12月12日、次世代ディーラーマネジメントシステムを構築する覚書を締結したと発表した。Windows Azure上でDynamics CRMを稼働させ、顧客との接点をより強固にしたい考え。日本マイクロソフトが導入支援を行う。
情報掲載日: 2011-12-12 19:47
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クラウド系企業の「ビッグデータ」戦略--Google、Amazon、eBay、Microsoft
今回はクラウド系企業の「ビッグデータ」戦略を分析する。ビッグデータの申し子のグーグル、秘密主義のアマゾン、最大規模のビッグデータを持つイーベイ、そしてマイクロソフトだ。
情報掲載日: 2011-11-29 15:13
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日本MS、被災地向け就労支援プログラム開始--若者就労支援は計画上回る
マイクロソフトは、震災の復興関係者向けセミナーで、被災者向け就労支援プログラムを開始することを明らかにした。NPO法人と連携してITスキルの定着を支援する。無業の若者向けの就労支援では就労率が45.5%に上っており、今回も高い効果が期待される。
情報掲載日: 2011-11-28 12:06
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次期SQL Serverは2012年上半期に提供--BIを強化、ライセンス体系を変更
日本マイクロソフトは次期リレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)として「Microsoft SQL Server 2012」を2012年上半期に提供する。
情報掲載日: 2011-11-16 13:40
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MSとCTC、クラウドHPCソリューションで協業--ビッグデータ時代を視野に
CTCとマイクロソフトが協業し、金融業界向けにHPCソリューションを共同で提供する。Windows Azureを提供するマイクロソフトの樋口社長は「基幹系システムにおける活用の一例」とコメント。クラウドはいよいよ基幹系で活用される時代になってきた。
情報掲載日: 2011-11-10 17:46
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三菱重長崎造船所、SQL ServerベースのDWHを採用--基幹系データ3テラを統合
三菱重工業の長崎造船所はデータウェアハウス(DWH)システムとして「Microsoft SQL Server Fast Track Data Warehouse」を採用した。
情報掲載日: 2011-10-18 12:27

