International Business Machines Corp.:記事一覧
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ウィンブルドンを盛り上げるIT活用の匙加減--公衆WiFi無し、データ収集は人の手で
テニス国際大会の最高峰、ウィンブルドン選手権が開催中だ。世界中のファンと繋がるために最先端の技術が使われているが、テニスのプレーから注意を逸らしてしまう結果にならないよう、主催者側は配慮も忘れていない。
情報掲載日: 2016-07-02 06:00
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IBMとシスコ、コラボレーションツールの相互運用を可能に--「Watson」の組み込みも
シスコシステムズとIBMは米国時間6月30日、両社のコラボレーションツール(「Cisco WebEx」と「Cisco Spark」、および「IBM Verse」と「IBM Connections」)の相互運用を可能にするとともに、アナリティクスやコンテキスト理解のために「IBM Watson」を利用できるようにすることを発表した。
情報掲載日: 2016-07-01 11:53
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IBMは2015年に買収したGravitantの技術を搭載した「IBM Brokerage Services」をローンチした。同社はこれによってサービスインテグレーターへの道に進もうとしている。本記事ではその将来戦略について考察する。
情報掲載日: 2016-06-28 06:00
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英ドラッグストア大手のBoots、アップルとIBMの提携による販売支援アプリを導入
英国のドラッグストアBootsは、IBMとアップルがエンタープライズ分野で結んだ提携の下で開発された小売向けのアプリ「Sales Assist」を導入する最初の企業となる。
情報掲載日: 2016-06-24 10:33
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IBM、医療画像処理共同プロジェクトを発足--「Watson」やコグニティブ画像処理を活用
IBMは、スーパーコンピュータ「Watson」、「コグニティブ(認知)画像処理」、人工知能を活用し、医師が重大疾患を抱える患者をより的確に診察できるよう支援する計画だ。
情報掲載日: 2016-06-23 13:53
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「IBM Watson」活用までの道のり--導入経験者が語る6つのポイント
IBMは、「Watson」を使えば企業の従業員全員が専門家になるという夢を実現できると主張している。しかし、Watsonはどのくらい役に立ち、トレーニングはどれくらい難しいのだろうか。導入経験者に話を聞いた。
情報掲載日: 2016-06-23 06:00
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IBM傘下のThe Weather Company、機械学習を応用した気象予報システムを発表
IBM傘下のThe Weather Companyは米国時間6月15日、狭い範囲における天気の短時間予報を提供するための「Deep Thunder」と呼ばれるモデルを発表した。
情報掲載日: 2016-06-16 10:58
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世界ストレージ市場、第1四半期は7%減--オールフラッシュアレイは87.4%増と急伸
IDCは、企業向けストレージシステム市場に関する調査結果を発表した。2016年第1四半期における全世界の売上高は前年同期比7%減の82億1130万ドルだった。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2016-06-16 06:30
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IBM、ヴイエムウェアとSugarCRMそれぞれとの提携を強化--クラウド分野で
IBMは米国時間6月14日、ヴイエムウェアおよびSugarCRMとの提携をそれぞれ強化すると発表した。これによりクラウド分野での立場をより強固にする狙いだ。
情報掲載日: 2016-06-15 10:25
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IBMのWatson Health、米国糖尿病学会と提携--認知アプリやアナリティクスで
IBMのWatson Healthと米国糖尿病学会(ADA)は米国時間6月12日、臨床データおよび研究データの分析で複数年にわたって提携していくと発表した。その目的は、糖尿病をより上手に管理していけるようにするところにある。
情報掲載日: 2016-06-13 11:04
