SAP:記事一覧
最新記事
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SAPはより一層顧客を中心とした運用やプロセスを実現し、顧客のデジタル変革の成功を支援するために次のステップに進むとしている。
情報掲載日: 2020-02-21 10:57
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SAP ERPの保守期限を2027年末まで延長--延長保守サービスは2030年末まで
独SAPは現地時間2月4日、統合基幹業務システム(ERP)パッケージ「SAP S/4HANA」の保守サービスを2040年末まで提供することを発表した。併せて、「SAP Business Suite 7」を構成するコアアプリケーションのメインストリームメンテナンスを2027年末まで延長し、オプションの延長保守サービスを2030年末まで提供することも明らかにした。
情報掲載日: 2020-02-05 13:00
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SAPが「Business Suite 7」サポート延長、「S/4HANA」は2040年まで
独SAPは、「SAP S/4HANA」へのコミットメントを2040年まで提供するとした。「Business Suite 7」はメインストリームの保守を2027年末まで提供するとしている。
情報掲載日: 2020-02-05 12:39
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編集部に届いた事例の中から独断と偏見で興味深い事例を選び、概要を紹介する。今回は1月第5週に発表されたものを集めた。
情報掲載日: 2020-02-04 07:00
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SAPの第4四半期決算、売上高が80億ユーロ超--クラウド受注など好調
SAPの第4四半期決算は、クラウドの新規受注などが好調だった。通期の売上高は12%増の275億5000万ユーロとなった。
情報掲載日: 2020-01-29 13:53
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阪和興業、「SAP S/4HANA」など採用--最新技術への対応力を評価
鉄鋼事業を中心とする商社の阪和興業は、SAPのERP「SAP S/4HANA」、マネージドクラウドサービス「SAP HANA Enterprise Cloud」、SAPのサポートサービス「premium engagements」の採用を決めた。
情報掲載日: 2020-01-10 14:56
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新明電材、「SAP S/4HANA」採用--独自システムからパッケージに切り替え
電設資材専門商社の新明電材は、SAPのERPパッケージ「SAP S/4HANA」を採用し、2019年6月から導入を進めている。
情報掲載日: 2019-12-25 13:09
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早稲田大学との“共創”にみるSAPのデジタルエコシステムの作り方
本連載では、筆者が「気になるIT」を取り上げ、その概要とともに気になるポイントを挙げてみたい。今回は、SAPジャパンと早稲田大学による“共創”の動きを取り上げる。
情報掲載日: 2019-12-12 07:00
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日立ハイテク、クラウドERP「SAP S/4HANA Cloud」導入--マルチとシングルの2層構造で活用
SAPジャパンは12月10日、日立ハイテクノロジーズ(日立ハイテク)がデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進に向けて、本社の経営基盤システムとしてシングルテナント型の「SAP S/4HANA Cloud」を採用したと発表した。
情報掲載日: 2019-12-11 13:32
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マイクロソフト、アドビ、SAPによる「Open Data Initiative」の今後は?
マイクロソフトとアドビ、SAPは1年前に「Open Data Initiative」(ODI)の立ち上げを発表したが、現在のところ目立った動きはないようだ。何が起こっているのだろうか?
情報掲載日: 2019-11-25 06:30

