3次元ディスプレイ

用語の解説

3次元ディスプレイとは

(サンジゲンディスプレイ,立体視ディスプレイ,立体ディスプレイ,3D Display,)
3次元ディスプレイとは、ユーザーが像を3次元の立体として認識できる表示装置(ディスプレイ)の総称である。
3次元ディスプレイの種類には複数の方式があり、ユーザーが左右見え方の異なるメガネを着用するタイプのものから、画面上にわずかにずれた映像を重ねて映し、左右の視差によって裸眼のまま立体感が得らせるタイプのものもある。 2009年10月に開催された「デジタルコンテンツEXPO2009」では、ソニーが360度どの方向からも立体映像が見えるディスプレイを展示し、話題を呼んだ。

用語解説出典   powered by. Weblio

CNET Japan

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    調査結果が示す「モバイルセキュリティの死角」、主要なリスクと具体的な防御策とは?

  2. 経営

    生成AI活用はなぜ成果につながらないのか? P/Lヒットを生む3つのポイント

  3. ビジネスアプリケーション

    CRMに投資してもなぜ顧客体験は下がるのか。記録から実行へ、部門の垣根を越える次世代CRMの条件

  4. セキュリティ

    委託先やクラウドの「見えないリスク」が漏えいを招く、サプライチェーンリスク審査の実践ガイド

  5. ビジネスアプリケーション

    CIO必見、経営層に響く「AIエージェント導入」説明--7つの役職別シナリオで解説

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]