ドライカッパー
その他の語句
用語の解説
ドライカッパーとは
(ドライカッパー)中に何も通っていないドライ(Dry)の状態のカッパー(銅線)を指すことから、使用されていない電話回線を意味する用語。
一方、日本でも1999年にNTTがドライカッパーの提供を容認したことで、東京めたりっく通信のようなCLECが電話局内に機器を設置し、サービスを提供できるようになった。
ちなみにドライカッパーに対して、使われていない光ファイバ回線を「ダークファイバ」と呼ぶ。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
-
セブン-イレブンがPayPay・ソフトバンク・三井住友と大連合-PayPay中山社長「買い物体験を進化させる」
セブン&アイ・ホールディングスとセブン-イレブン・ジャパンは7月31日、ソフトバンク、PayPay、LINEヤフーおよび三井住友カードとの戦略的パートナーシップを発表した。セブン&アイはこのうちソフトバンク、PayPay、三井住友カードの3社と資本業務提携契約を締結し、1000億円ずつ、総額3000億円の出資を受け入れる。3社はセブン&アイの第三者割当による自己株式処分を引き受け、それぞれ約4831万株を取得する。
