フロントサイド/バックサイド
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用語の解説
フロントサイド/バックサイドとは
(フロントサイド/バックサイド)CPUから見て、メインメモリやI/O(PCIバスなど)が接続されるバス側をフロントサイドと呼ぶ。
これに対しPentium IIやPentium Proでは、フロントサイドバスとは独立で、かつCPUに直結されたバスによってL2キャッシュが接続されている。 これはフロントサイドに対して、「バックサイドL2キャッシュ」と呼ばれる。 このアーキテクチャでは、PCIバス側のデータ転送とL2キャシュへのアクセスをそれぞれ独立に行なうことができるため、パフォーマンスの点で有利である。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
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セブン-イレブンがPayPay・ソフトバンク・三井住友と大連合-PayPay中山社長「買い物体験を進化させる」
セブン&アイ・ホールディングスとセブン-イレブン・ジャパンは7月31日、ソフトバンク、PayPay、LINEヤフーおよび三井住友カードとの戦略的パートナーシップを発表した。セブン&アイはこのうちソフトバンク、PayPay、三井住友カードの3社と資本業務提携契約を締結し、1000億円ずつ、総額3000億円の出資を受け入れる。3社はセブン&アイの第三者割当による自己株式処分を引き受け、それぞれ約4831万株を取得する。
