リダイレクタ
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用語の解説
リダイレクタとは
(リダイレクタ)上位のアプリケーションが、異なるデバイスであることを意識することなく、入出力を行なえるようにするためのモジュール。
たとえば一般的なネットワークOSでは、アプリケーションは、ローカルのハードディスク、ネットワーク上の共有ディレクトリ、CD-ROMドライブなど、異なるターゲットに対するデータの入出力時でも、デバイスごとの違いを意識する必要がない。 これを可能にしているのがリダイレクタである。 リダイレクタは、アプリケーションのファイルI/Oを監視し、必要の応じてターゲットとなるデバイスを切り替える。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
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セブン-イレブンがPayPay・ソフトバンク・三井住友と大連合-PayPay中山社長「買い物体験を進化させる」
セブン&アイ・ホールディングスとセブン-イレブン・ジャパンは7月31日、ソフトバンク、PayPay、LINEヤフーおよび三井住友カードとの戦略的パートナーシップを発表した。セブン&アイはこのうちソフトバンク、PayPay、三井住友カードの3社と資本業務提携契約を締結し、1000億円ずつ、総額3000億円の出資を受け入れる。3社はセブン&アイの第三者割当による自己株式処分を引き受け、それぞれ約4831万株を取得する。
