日本電気株式会社:記事一覧
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技術的にも進化するコンタクトセンター--AWSも参入、日本語解析AIを実装
顧客との接点となるコンタクトセンターは技術的にも進化している。顧客がさまざまなITを活用しているからだ。クラウド化するのはもちろん、日本語解析AIを実装するようにもなっている。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2019-05-17 07:00
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NEC、システムやクラウドと音声連携できるコミュニケーション基盤を提供
NECとNECプラットフォームズは5月10日、コミュニケーションサーバー「UNIVERGE SV9000CTシリーズ」と専用ミドルウェア「UNIVERGE Integration Platform(UIP)」を販売開始すると発表した。
情報掲載日: 2019-05-14 15:28
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NECと川崎市、廃棄物処理業務を効率化--収集運搬車両の走行距離を削減
川崎市とNECは5月9日、廃棄物を収集、運搬、処理する業務の最適化について、実用可能性を調査した結果を発表した。従来と比べて業務車両の走行距離を最大で約16%短縮できることを確認した。
情報掲載日: 2019-05-13 10:08
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NEC、コミュニケーション基盤「UNIVERGE」にミドルウェアと新サーバー追加
NECはコミュニケーション関連製品「UNIVERGE」シリーズにミドルウェア「UNIVERGE Integration Platform」と専用サーバー「UNIVERGE SV9000CT」を追加した。
情報掲載日: 2019-05-13 07:15
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NEC、口座開設時の本人確認業務を支援--LINE Payが先行採用
NECは4月24日、銀行口座や証券口座の開設時における本人確認(KYC)業務を支援するサービス「Digital KYC」を金融機関やFinTech事業者向けに提供開始すると発表した。
情報掲載日: 2019-05-07 11:14
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POCKETALKやRoBoHoNなど--多言語対応がもたらすインバウンド需要の取り込み方
テクノロジーの進展で日本語以外の言葉もITで対応できるようになりつつある。京成電鉄は英中韓に対応する仕組みを取り入れているなど、多言語に対応するITツールをまとめた。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2019-04-26 07:00
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三井住友銀行の新サービスに見る「既存ビジネスのデジタル変革」
本連載では、筆者が「気になるIT」を取り上げ、その概要とともに気になるポイントを挙げてみたい。今回は、三井住友銀行がNECと共同で提供するビジネスマッチングサービス「Biz-Create」を取り上げる。
情報掲載日: 2019-04-25 07:00
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NECは、同社グループにおける「AIと人権に関するポリシー」を策定したと発表した。公平性、プライバシー、 透明性、説明する責任、適正利用、AIの発展と人材育成、マルチステークホルダーとの対話の各項目で行動指針を定めた。
情報掲載日: 2019-04-04 09:26

